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目差せ、微細体

短眠のため、気合いを入れて取り組んだ作業が、今まさに終わろうとしている、そんな静かなるひととき。
ザワザワザワ・・・
妙な波動が遠くに、いえ、すぐそこに。


騒音集団、君臨


よりによって、姫君がお二人も休まれている時に、きやがらっしゃるなんて。。。

忘れもしない、独特なセンスのバックミュージック@最大音。

良識って、そんなにお好きなら、問い直してみることをオススメしますわ。

良く、トラックの音、工事、5時の鐘、ゴミ収集車の音が気になるという方がいらっしゃいますが、
これはその比ではないですの。


ご存じでしょうか。罵声を浴びせられると、微細な身体が浄化されて美しくなる、らしいですよ。
以前はうるさーい、とか、微妙に鈍ってるのが面白かったりでしたが、現在は右から左。
考えてみれば、罵声といえど音声。
空気の振動に過ぎないですものね。

そうそう、くれぐれも、うるさい!!黙れ!!
ではなく、

「あら、お昼下がりから騒音ですの?もう少し静かにしていただけないかしら。」        
        ですね。

音と言葉と心と波動は、微細な身体にダイレクトに影響する。

おぉっと、第二陣がいらしたようですわ。
しかも選曲がグレードアップ。

レッツ 微細体。

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by ami-cosmo | 2006-02-22 17:28 | 東洋哲学