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日刊ami

ばらかむさんのところからお持ち帰りしました、日刊あなた。



日刊ami
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4/13 (木)

絶滅していなかった?amiを渋谷区で目撃

昨夜午後十時ごろ、都内渋谷区の路上でamiが目撃された。平安時代末期に絶滅されていたとされているamiだが、最近になって目撃証言が相次ぎ、その確認が急がれていた。現場でamiを目撃した会社員 (32)は、「お、俺は見た...ぱられろぽれ~ん」と言って口から泡を吹き、30分後収容先の病院で息絶えた。くちばしが金色だったとか、身長は50メートルあったとか、果ては鼻から牛乳を噴くなどという説があるが、目撃者は全員まもなく奇妙な形で死亡しており、どの説も確認は取れていない。
警察では、amiの足取りをつかむため、近所の小学生3人を動員して捜索に当たっている。 (河野功記者)


「amiさんの、理想の恋人を探そう!」


ami、夜空に輝く

今日未明、突如としてamiが東の空に現れ、一時は夜明けを思わせる輝きを見せた。
これは大気中の水分とamiが結合して空中に拡がり、さらに-40℃以下の強い寒気団によって急激に冷やされた為に起こる現象で、「冷却ami飽和発光現象」といい、およそ10分ほど続いた。
これについて専門家は、「1,000年に一度見られるかどうかの非常に珍しい現象で、日本においてはこれまでに報告事例はまだない」と説明している。この現象は海外の研究者の間でも注目を集め、今後さらに発光時の画像の分析が進むこと。
amiについて社会的活用の道が開けるものと期待されている。(ちびまさ記者)


「ami、見終わったらデザート買ってきてね! 母より」


amiさん表彰される

先月の染物工場火災の第一発見者で、消火に協力したパン職人のamiさんが消防庁から感謝状を贈られることになった。amiさんは仕事場に泊まるときに、火を落としたナンを焼く窯で寝ることがあるという。
「ぽかぽかですよ。寝てる間に温度も下がるので寝汗もかかないし」とのことだが、先月の染物工場での火災の際、amiさんの店にも火が回った。いつもとは違うナン窯の熱さで起きたというamiさんは、火災に気付き、消防に連絡し自らも消火に協力した。今回の感謝状については「窯で焼かれなくてよかった」とのこと。


「ami、お父さんはこれが欲しいんだ。 父より」




パン職人とかいって、何気に当たっているところが凄まじいです。
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by ami-cosmo | 2006-04-13 01:08 | 占い、分析