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夢日記


b0023052_8101342.jpg6/17(土)

不快感と節々の痛みでなかなか寝付けないでいて、
それでも眠ろうとすると、そのまま夢へ。

体の痛みがひとつずつなくなっていくのと同時に、
すべての事象が繋がっていること、
この現象が起きていることは、この人の努力があったからで、
その努力が次の現象に繋がって、と、
完璧なまでに現象が動いている、という、
物事の背景に関する詳細な事情がわかる、という夢。

それが、何度も何度も繰り返しわかっていくにつれ、
心からの安堵感。

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気がつくと体のほとんどの痛みがありませんでした。
最後に残ったのは、安堵感、安心感、感謝、安らぎ。

すべての対象の与える恩恵や努力に対する感謝によって、
自己の壁が取り払われて、体の痛みから解放される、という感覚。

もしくは、身体の細胞が何ひとつ無駄がなく、
ひとつひとつが繋がりあって、
身体を治そうと動いていたのを、擬人化した夢だったのかもしれません。
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by ami-cosmo | 2006-06-17 08:10 | 夢見。