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カテゴリ:東洋哲学( 24 )

いきもの。


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外にある、排水溝のお掃除のため、
お庭へ。

油の排水溝の前に、
あぶらむしさんにとても好かれている植物さんが生えています。

他の雑草にはつかないのに、その茎にはみんなで密集。
しかもなぜか、皆さんきまって逆さまにへばりついています。

次に生まれ変わる時には、彼らに平安がありますように。

生き物って、いろんな生き物がいて、
環境も様々。

動物は、弱肉強食の世界であり、
絶えず恐怖や死と隣あわせだけれども、
ペットのように、安全を確保されている生き物もいますね。

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実家の真実ちゃんについて、昨日少し考えていました。
日々祖父母を癒し、ドックフード少量だけで生きて、
子犬が生まれない手術もして、生き物を害したりせず、
生活している。

真実ちゃんがどう考えて、日々過ごしているかはわからないけれど、
ある意味人間でたくさん迷惑や害を及ぼすよりも、
プラスマイナス0な感じで生きている気がしました。



そういえば以前、神々のような美しい方が、
いつかの生でイルカで、イルカショーで人々にたくさん喜びを与えて、人間に生まれ変わったというお話を聞いたことを思い出しました。

そんなことを考えながら、
今、どんな境遇で、どんな環境かということよりも、
今、どんな心の働きで、どんなことを積み重ねていくかが、
未来を決めるのだな、と思ったのでした。
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by ami-cosmo | 2006-05-31 08:00 | 東洋哲学

部分から全体を

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黄金比の記事に、ペコさんから深いコメントを頂いたおかげで、
思い出したことを記事にしてみます。

りんごの全体像の端っこに、コヒーレントなレーザー光を2回当てると、その一部分から、全体像が出てくると聞いたことがありました。

もし、部分の中に全体が内在しているなら、
わたしたちの細胞や身体が、宇宙のシステムと一致していてもおかしくはないですね。

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だからこそ、瞑想やヨガで深い意識にコンタクトすることで、
ガンマ波からβ波、α波、シータ波、デルタ派と移行して、
コヒーレントな脳波の状態になった過去の聖者やお釈迦様が、
自らの内側で宇宙の全体像・実相を理解したのではないかなと思います。

科学やとくに数学は、とても高い意識状態において必要不可欠な要素ですが、
神秘性や精神性のあとを追いかけているような、
まだ発展途上の存在なのではないかなと思います。
また逆に、究極的に科学や数学を突き詰めて行くと、真理との一致に遭遇するともいいますね。

観念的な意味で科学万能主義になり過ぎてしまうことで、
本来そなわっていたはずのスピリチュアリティが隠れてしまっているのかもしれません。

以前こんなお話を聞きました。

インディアンの種族は、白人が春の地に、馬の足に装具をつけて走り回っていることに、とても苦悩したのだそうです。
彼らはインディアン達が何故悲しんでいるのかまったくわかりません。
インディアンにとって、春芽吹く大地は、母のような存在であり、
その大地が傷められることは、母の胸にナイフを突きつけるのと同じくらいの悲しみなのだそうです。

そのようなインディアンと白人のギャップを、もっともっと大きくしたものが、古代の人と、現代の人のギャップなのかもしれません。

そうだとしたら、自分の内臓がどこにあるか、教科書で習わないとわからないのも当然だし、何故人を悲しませたらいけないのかわからないのも当然なのでしょうね。

宇宙の実相と、心の実相に想いを馳せ、少しでも真実に近づきたいですね。

以前、ホロトロピックセラピー(ブレスワーク)で、このフラッシュとまったく同じ体験をしたことがありました。
フラクタルな宇宙。
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by ami-cosmo | 2006-03-16 08:07 | 東洋哲学

満月


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本日は満月です。
tikoさんが、満月の日について書かれていました。

わたしも毎月、満月の日は食事をとらない生活をしています。

お釈迦様のお弟子さん達は皆、満月の日に、神聖なる修行として、
戒を誓う行を行っていたのだそうです。

それに纏わる南伝の仏典のお話では、
お釈迦様が兎として転生された時のことが綴られています。

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やまいぬや、かわうそや、さると仲良く暮らす、
菩薩である兎さんは、
その日、皆に満月の日であることを伝えて、
仲間達はそれぞれ餌を探して、自らの居場所に行きます。

うさぎさんは、自分には何の食べ物もないことを知って、
もしも自分のところに乞食が来たら、自らの身体を施そう、と考えます。

その強い心の働きによって、熱を感じた神様が、乞食の姿に変化して、うさぎさん達のところへやってきます。

他の動物たちは皆、喜んで確保した餌を施そうとします。

そしてうさぎさんも、自らの身体を施すことを伝えます。

神様はうさぎさんを試そうと、炎を起こします。
うさぎさんは喜んでその中に飛び込みますが、
その毛一本でさえ、焼けることがありません。
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神様はうさぎさんを称賛し、その徳があまねく知られるようにと、
山のエキスを絞って、月にうさぎの形をつけたのだそうです。


月に一度の断食を行い、うさぎさんに生まれたお釈迦様のような純粋で崇高な心を、
培えたらいいなと思います。
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by ami-cosmo | 2006-03-15 01:03 | 東洋哲学

合気道

武と瞑想によって精神鍛錬を行う青年、しんいさんが、合気道開祖の植芝盛平翁のことについて書かれている文章のコピーを公開されていました。
とても感銘を受けたので、ご紹介します。


合気とは敵と闘い、敵を破る術ではない。
世界を和合させ、人類を一家たらしめる道である。
合気道の極意は、己を宇宙の動きと調和させ、
己を宇宙そのものと一致させることにある。
合気道の極意を会得した者は宇宙がその腹中にあり、「我は即ち宇宙」なのである。
私はこのことを、武を通じて悟った。

いかなる速技で、敵がおそいかかってきても、私は敗れない。
それは、私の技が、敵の技より速いからではない。
これは速い、おそいの問題ではない。はじめから勝負がついているのだ。
敵が、「宇宙そのものである私」とあらそおうとすることは、
宇宙との調和を破ろうとしているのだ。
すなわち、私と争おうという気持をおこした瞬間に、敵はすでに敗れているのだ。
そこには、速いとか、おそいとかいう、時の長さが全然存在しないのだ。
合気道は無抵抗主義である。無抵抗なるが故に、はじめから勝っているのだ。
邪気ある人間、争う心のある人間は、はじめから負けているのである。

ではいかにしたら、己の邪気をはらい、
心を清くして、宇宙森羅万象の活動と調和することができるか?
それには、まず神の心を己の心とすることだ。
それは上下四方、古往古来、宇宙のすみずみまでにおよぶ、偉大なる「愛」である。
「愛は争わない。」 「愛には敵がない。」
何ものかを敵とし、何ものかと争う心は、すでに神の心ではないのだ。
これと一致しない人間は、宇宙と調和できない。
宇宙と調和できない人間の武は、破壊の武であって真の武産ではない。

だから、武技を争って、勝ったり負けたりするのは真の武ではない。
真の武はいかなる場合にも絶対不敗である。
即ち絶対不敗とは絶対に何ものとも争わぬことである。
勝つとは己の心の中の「争う心」にうちかつことである。
あたえられた自己の使命をなしとげることである。
しかし、いかにその理論をむずかしく説いても、
それを実行しなければ、その人はただの人間にすぎない。

合気道は、これを実行してはじめて偉大な力が加わり、
大自然そのものに一致することができるのである。

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by ami-cosmo | 2006-03-15 01:00 | 東洋哲学

ミトラ

昨日聞いたお話。
威光放つ生命体は、ミトラであり、ミスラであり、弥勒である、ということ。

ミトラの語源を調べると、ものを測る単位、尺度としてつかわれていたり、友・友情、という意味合いがあるのだそう。


ミトラとは、鏡、わたしたちを映し出す存在。
わたしたちは、鏡を見なければ、自分の姿が見れず、内側を知ることができない。
ミトラを知るということは、自分を知るということ。

同時に、鏡だから、わたしたちが投げかけるものが、
そのまま反射される存在。

人間として見るならば、その反映が自分に返ってきて、
神として見るならば、その反映が自分に返ってくる。


ミトラの存在というものは、すべての源泉で、
キリスト教などの儀式も、そこからきている。

また、フリーメーソンの一番最上階に位置するのもミトラ。

ゾロアスター教のアフラマズターは、戦う神。
神話の中では悪と闘い、その闘いに破れ、ばらばらに分解される。
その微塵のひとつひとつがわたしたちだといわれている。

ゾロアスター教は、民族思想が強く、悪は悪と分ける主義。

それに対してミトラは、アフラマズターと戦う悪神を許し、
フリーメーソンの7人の天使の一人においていることになっている。

神にはふたつあって、戦う神と、救う神がいる。

そのふたつが、ヨーガの系統の、バクティヨーガとカルマヨーガに通じているかもしれない、というお話。

わたしたちがミトラにたどりつきたいとき、例えば、天体で一番明るい星であるシリウスを目指したい時、ふたつのことが必要になる。

それはそこまでたどり着けるだけの力、そして、0.1もずれのない方向性、ベクトル。

力があっても、寸分でもずれていたら、果てしない宇宙をずっとさまよい続けなければならず、
方向性があっても、力がなかったら、永遠にたどり着けない。

その力となるものがカルマヨーガで、例えば職場で、まわりの人のために、自分自身を犠牲にする、など。
すごく苦しいことを伴うけれど、それによって、力がつく。

方向性を定めるのが、バクティヨーガで、一つの点に集中することで、その方向に向かう。

その両方が合わさって、ミトラにたどり着けるのではないか、というお話。


ミトラって、神智学であり、タロットの元になっているミトラ伝説とも関係してるのかな、やっぱり。

あの伝説が、東洋の十二因縁(魂の落下のプロセス)を逆流していく流れの話で、それがタロットを紐解くとわかると聞いたことがありました。

0.1も違わない方向性と、力を蓄えることで、早くミトラにたどり着きたいな。
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by ami-cosmo | 2006-03-06 10:07 | 東洋哲学

目差せ、微細体

短眠のため、気合いを入れて取り組んだ作業が、今まさに終わろうとしている、そんな静かなるひととき。
ザワザワザワ・・・
妙な波動が遠くに、いえ、すぐそこに。


騒音集団、君臨


よりによって、姫君がお二人も休まれている時に、きやがらっしゃるなんて。。。

忘れもしない、独特なセンスのバックミュージック@最大音。

良識って、そんなにお好きなら、問い直してみることをオススメしますわ。

良く、トラックの音、工事、5時の鐘、ゴミ収集車の音が気になるという方がいらっしゃいますが、
これはその比ではないですの。


ご存じでしょうか。罵声を浴びせられると、微細な身体が浄化されて美しくなる、らしいですよ。
以前はうるさーい、とか、微妙に鈍ってるのが面白かったりでしたが、現在は右から左。
考えてみれば、罵声といえど音声。
空気の振動に過ぎないですものね。

そうそう、くれぐれも、うるさい!!黙れ!!
ではなく、

「あら、お昼下がりから騒音ですの?もう少し静かにしていただけないかしら。」        
        ですね。

音と言葉と心と波動は、微細な身体にダイレクトに影響する。

おぉっと、第二陣がいらしたようですわ。
しかも選曲がグレードアップ。

レッツ 微細体。

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by ami-cosmo | 2006-02-22 17:28 | 東洋哲学

生き物を慈しむこと


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昨日、神田を歩いていたら、突然首に紐をつけて吊された、数十羽のかもが視界に飛び込んできました。

最初、あまりの衝撃で、
思わず叫んで後ずさりしてしまいましたが、
信頼している人に聞いてみると、それはかも鍋屋さんのようでした。
少し腐らせた方が味が出るという考え方があるそうで、
あたり一面に、腐敗臭のような独特な臭いが漂っています。
わたしは真っ先に、これを小さな子供が見たら、どう思うのだろう、と感じました。

帰ってからお姉様に聞いてみると、「海外では例えばブタを見たら、あのブタはおいしそうだから、殺して食べたい、という発想が普通で、表に出すことはいとわないけれど、日本は残虐に見えるものはなるべく出さないのに、珍しいね。」とのことでした。

あれは、食べるためのものだから、お肉としてとったといういのはわかるのですが、もしもおしえてくれる大人がいない状況で、小さいな子供達があの姿を見たら、ものすごいショックを受けるか、昔の矢がものように、理由なく傷つけてもいいと思ってしまわないか心配でした。
あんなに生命が犠牲になっているのだから、わたしたちは生かされているのだから、食べ物を大切にし、感謝しようと思えるくらい、
心が成熟していれば良いのかもしれないですが。
2才や3才、5才くらいで、何もわからない大人に囲まれていたら
そう思える確率は、皆無に等しいのではないかと思います。

また、他の生命体に対して無神経になることが、いじめ・虐待・殺人・虐殺、果ては戦争にまで繋がっていくような気がしてなりません。

植物の声が聞こえますか?というトピックが立っていて思い出したのですが、
本当に生き物を大切にし、慈しむ人々は、植物や種の生命も大切にしますね。
むやみに採ったりはしないし、傷つけることもしません。
わたしも小学校や中学校の草刈りなどは、何らかの理由をつけて極力参加しないようにしていた記憶があります。

木や、植物たちは、わたしたちになくてはならないエネルギーを与えてくれていて、光の粒を絶えず与えてくれています。
「自ら光合成し、わたしたちに酸素を与えて、資源になり、食べ物になり、何も文句を言わない植物は、何て高度な生命体なのだろう。」
とおっしゃっていた先生がいらっしゃいましたが、本当にわたしたちは生き物に支えられていると思います。

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以前、木とお話ができるお姉様に公園を守っている木の前に案内していただいた時、あなたたちを傷つけてごめんなさい、と思っていたら、「人間がわるいのではなくて、人間がわたしたちにしたこと、業がわるいのだよ。」というようなインスピレーションを得たことがありました。

殺生をせず、生き物を慈しみ、感謝を持って、共存できたらどんなに素晴らしいことだろう、とわたしは思います。

そして、この文章を読んでくださった方が、まず身の回りのペットから優しくしてあげる、あるいは、お家にやって来た虫さんを、殺さず外に逃がしてあげる心がけをしてくださったなら、わたしはとても嬉しく思います。


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by ami-cosmo | 2006-02-20 11:34 | 東洋哲学

今朝

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携帯のEメール着信音(風の通り道)で起きたのですが、
起きたらまた着信音。
あれ?2通来たのかな、と思って見てみると、来ているのは一通。
そう、夢って、現実に起きることが先に起きてることが多い。
多いというか、本当は先に起きているのでしょうね。気づかないだけで。

この間も、夢で珍しい人と会話していたら、朝、今までかけてきたことのないその人からの電話で目が覚めたり。



以前、父が起きて水を飲みにいくところを見た母が、「さっき水を飲みに行ったでしょ?」 と父に聞いたら、
「え?今から行こうと思っていたんだけど。」 と答えたことがあると小さい頃に聞きました。

そういうことを踏まえて考えると、ヨーガ理論の、
データ・光の世界(超潜在意識)、音・イメージの世界(潜在意識)、熱・物質の世界(表層意識)という三層がよくわかるように思います。

もっともっと心を透明にしていけば、未来のことがわかるのかな。
そして未来が変えられるのかな。
透明になることで、きっと、自分自身の世界は変わっていくのでしょうね。
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by ami-cosmo | 2006-02-12 08:27 | 東洋哲学

雑念

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昨夜、みんなでお話を伺っていて、わかったこと。

雑念のはらい方には二つの方法がある。

一つは放っておく方法。
もう一つは、解析してバラバラに分解する方法。



外に出た時、音楽が流れていたら、その曲のどういう部分で心が動くか観察する。



電車に乗ったら、つり革広告のどういう部分を見ているかを観察する。

雑念に流されて、それに集中すると、心、意識はそれでいっぱいになるから、夢で威光放つ存在は見ない、見たい夢は見れない、
夢をコントロールできない。

とらわれが出たらそこで捨断、あるいは捧げる瞑想。
嫌悪が出たら、そこで悔い改める瞑想。




一週間に一度の内側を見つめる時間に、いつも思うけれど、
必ず、わたしが考えていることや書いた内容についてお話してくださる。
まるで答えを提供してくださっているかのように。
やっぱり心が透明な方というのは、それだけ鏡のように映し出すのかな。

雑念多すぎる。

ある日を境に、電柱の隣に佇んでいるオイルヒーター。
「オイルヒーター!!」とわたしが歓声を上げたら、
「そんなの拾わないよ。」といわれて。

行くたびに、オイルヒーターはわたしの方を見て電柱の横に佇んでいるのです。あんなに不自然な場所で。
まるでわたしに拾われるのを待っているかのように。

オイルヒーターって、暖かいのですよね。
中でオイルが循環して、すごく空気が暖かくなるの。
電気を使うのが難点ですが。。


と、もうそういうこと、考えないようにしなきゃ。


すべての要素を、光に繋げること。
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by ami-cosmo | 2006-02-11 08:50 | 東洋哲学

ダライ・ラマの言葉


親愛なる美術家、セミョーノフちゃんから、素敵な言葉が送られてきましたのでこちらにて転載します。


*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:* *:;;;:*゚。+☆+。゚+*


クリスタルリーディングをしている武田さんより。。。愛する皆さまへ以下転送です(^-^)
ооооооооо
親愛なる皆様へ
感謝:転送します☆
これはダライ・ラマが2005年に贈ったメッセージです。読み終わった後はお友達に教えてあげて下さい。これはペイフォワードです。安らかに読んでみてね!
読んだら96時間以内にお友達に転送してみて下さい!あなたがどんなに警戒心の強い人でも“Faith(確信)”さえあれば、驚くほどの素晴らしいことがあなたに起きますよ!本当です。心を静め読んでみてください。

●「生き方」インストラクション
>>>1.大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。
>>>2.失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。
>>>3.3Rに習うこと。
>>>―自身を敬い(Respect)
>>>―相手を敬い(Respect)
>>>―自分の行動全てに責任(Responsibility)を持ちなさい
>>>4.求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです。
>>>5.ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。
>>>6.些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません。
>>>7.間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。
>>>8.一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。
>>>9.変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。
>>>10.時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと。
>>>11.正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って人生を楽しめるようになるでしょう。
>>>12.あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。
>>>13.愛する人との間に相違が生じたら、今起きていることだけに対処すること。決して、過去は持ち出さないこと。
>>>14.自分の知恵を分かちあいなさい。それが不滅を実現する道なのです。
>>>15.この地球に優しくあれ。
>>>16.一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい。
>>>17.互いが必要とする以上に愛しあうところには、最高な関係が存在しています。
>>>18.手に入れるために諦めたことが自分の成功だと判断しなさい。
>>>19.愛に臨み、自由気ままに扱いなさい。

>>>このメッセージを大切な人に転送しましょう。
>>>0―4人:あなたの人生は上向きます。
>>>5―9人:あなたの人生は自分の望む通りになります。
>>>9―14人:3週間以内に少なくとも5つの驚きが訪れます。
>>>15人:あなたの人生は劇的に向上し、未だかつて無い程の願いが形となって現れます。


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by ami-cosmo | 2006-01-11 02:34 | 東洋哲学