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カテゴリ:夢見。( 123 )

5/1 夢日記

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5/1(火)



大きなホールで、太極拳の演舞を修練している。
その修練が、何故か大勢で輪になって行われている。

盆踊りのように、少しずつ移動するので、
順繰りまわると、前の壇上の上に上がる。

まだ覚えていない部分があったので、
人のをみながら、習得しようと努力している。
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by ami-cosmo | 2007-05-02 07:48 | 夢見。

1/19,21,22,23,26,27,28,29 夢日記



1/29 

東大かどこかの学校で、
科学の授業。

3人で並んで座っている。
テストで3問わからなかったところがあると言うと、
「簡単だよ。テレビでもこの間、
温度によって変化していくか放送してたでしょ?」
と言う。
周りにaさんやmari姉、mamekoさん。


1/27

mari姉とmamekoさんと歩いている。
ものすごい勢いで上がるエレベーターがある。
屋上に図書館があるのだけど、
屋上に行くには、それに乗らないと行けない。

ベルトコンベアーみたいに絶えず動いていて、
飛び乗る形式。

怖いので、乗らないでいると、
mamekoさんが、裏口の非常階段を案内してくれる。

登ると図書館(図書室)。
ミーティングの場らしく、輪になっていて、
わたしたちが着くと同時に、話が始まる。
普通に本を読みに来ていた人たちは、驚いて去る。

終わったあと、aiちゃんと、小さい頃お世話になっていた
女史がお話している。
わたしは水戸でやっていこうと思っているの、とか
聞こえてくる。


1/26

お皿洗いをしている。
夢見の人が、amiさん早いんです。
と誰かに話をしている。

まだ片づいていない作業を、
壁をつたって移動して、片づける。

大きな食堂のようなところ。
何かの上映イベントがあるらしい。

人に呼ばれて、ラジオ放送局のような事務所に行く。
体験発表が流れるから、声をとるとのこと。
用意された流れと、ある程度自分の言葉も混ぜて、
組み合わせて話す。

「みなさん、こんにちは。」
とか、一言ずつ断片的にとっている。
最後は、
「みなさんも一緒に頑張りましょう。」
と言ってください と言われる。
mg氏みたいな人に。
その時、白い制服。

かりんちゃんとそらちゃんが事務所に、
お菓子を受け取りに来ている。
誰かすごい人にお会いしたとのことで、
まわりには聞こえないように、
ないしょで教えてくれる。


1/22

mamekoさんが、
渋谷から銀座か青山までの近道を教えてくれる。

表の道ではなく、地下とか、建物を通って行く。
「ちょっとここ、怪しいんだけどね。」
と言いながら、鮮やかな扉を開く。
森のように、木が生えているのに、室内。
広くて、ソファーやテレビ画面、本棚などがいくつもある。
マガジンハウス?と呼ばれる、
インターネットカフェのようなものらしい。
登録した人が使えるみたいで、
たくさんの家族連れが利用している。

mamekoさんは、
「今日は休日で人が多いから、登録してなくても、わからないよ。」
とか言う。
食事も付いているコミックカフェのようで、
厨房には、トマトなどのたくさんの野菜が並んでいて、
係の人がいる。
どうも、管理しているのは、日本人ではないっぽい。

上条か誰かとカウンターにいる。
特別席だったらしく、
お会計がふたりで7千円と言い渡される。


1/22

pu女史と、s女史が、
一緒に追いかけて来る。

大きな屋敷の中を、いくつも扉を開いて、逃げる。
向こうもかなり速いので、隠れようと思いつつ、
勢いがついているため、しげみから飛び出してしまう。

見つかると、p女史が紹介するs女史は、
同じ名前の、別人とのこと。
二人はかなり仲良し。


1/21

バスに乗って移動するのかと思ったら、
汽車に乗り換え。

この汽車は、今回が最後だという、レアものとのこと。
最初、母上が隣にいた気がしたものの、
隣にactさん、後ろにuruさんがいる。
いつのまにか、椅子にもたれて眠っていると、
ギギーという音がする。
いったん止めて、運転手が修理する。
mikuが手持ちのお菓子を振る舞うので、
わたしもスティック型のクッキーを配る。


1/19

聖なるお祭り。

列になって、後ろの人に、
数珠かお花の首飾りをかけていって、
先に終わったチームの列が、勝ちというゲーム。
後ろはpn女史だったので、首にかける。
子供達もいたような。
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by ami-cosmo | 2007-01-29 08:00 | 夢見。

1月7日 夢日記

1月7日



トレーニング場。
個の完成者が来られる。
胃腸が弱っていることを話すと、
「ドキッとしたり、びくびくしたりするからでしょ。」
といわれる。
「そういう感じでもないんですけれどね。」
と答えると、
「そう?」とおっしゃって、
お腹に手を当てて、目を瞑りながら、
「だからここに穴があくんだよ。理由は伏せておくけど。」
といわれる。
少しお腹が温かくなる。
辛らつでも、慈悲の波動。

大きなお風呂。
先に出て早めに休む。
まわりに3人くらいいて、左にP女史、
右に仙道太極拳の大家、その横に友人。
大の字になったり、手足を伸ばしたり、
好きなように寝返りをうって眠っていると、
「あなたって、本当にのびのびしているわね。」
とP女史にいわれる。
そこで、
「さっき、個の完成者に、びくびくしてると言われたんですけど。」
と伝えると、仙道太極拳の大家がクスッと笑う。

お皿洗い。
なぜか外の玄関先で洗っている。
しかも夏なのか、水着とエプロンだけのいでだち。

気がつくとまわりに夥しい数のテレビ局などの報道陣と、
野次馬が集まっている。

「作業大変ですね。」
と女性の記者に話しかけられたので、
「別に。」
と答えると、話してもいないことを文章化して、
記事を書こうとする。
「わたしはそんなこと、言ってないし、認めていませんから。」
とハッキリ断言しておく。

建物を見学したいという女性が尋ねて来たので、
玄関の中まで案内する。
案内する時点で、
自分の服装が我が社の制服に変わっている。

貧しいのか、メモ帳ではなく、木の板に鉛筆でメモして、
それを何度も消して利用している様子。
3階に連れて行くと、
小さな子供たちとお母様方の輪ができているので、
2階にお連れする。

そこでI爺がいるので、ちょっとお話していてもらう。
2階に連れて行った時点で、女性だったはずの来訪者は、
なぜかおじさんに変わっている。

V氏を呼ぼうと思って、内線をかけるが、
どこにもいない。
一斉で呼び出すと、
「誰だ、わたしを一斉で呼び出したのは。」
とかかってくる。
とりあえず、来訪者のことを伝えると、
対応のアドバイスを頂く。

1階に戻ると、jujuが来ている。
ちょうど手作りのフルーツケーキを持っていて、
ひとつjujuにあげる。
1階のラウンジで、学生達が集まっておしゃべりしている。
jujuは黒か紺のジャケットを着ていて、
髪は肩につくかつかないかくらいの短め。

「のあのあくんの、真ん中の弟とお話していたの。」
とのこと。
となりを見ると、二人が並んでいる。
けれど、どちらがどちらかわからないくらい、
ここでは似ている。若干判別がつく。
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by ami-cosmo | 2007-01-07 08:00 | 夢見。

1/4、1/5 夢日記

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1/5



トレーニング場にいる。
小学校の頃のお友達、reiちゃんがいて、
一番前で瞑想している。
自分も近くで瞑想する。

お店に行く。
店員さんに、以前売っていたマグカップを、
友人にプレゼントしたいのですが、
もうあの商品は取り扱っていませんか?
と質問している。


1/5



肩まで髪を伸ばし、メガネをかけた少年が、
自分たちはビートルズに似ているかもしれない!
と言う。
それを仲間に伝え、記念写真を撮っている。

わたしの友達が、秘密裏にその記念写真を入手。
入手したことがそのグループに知られ、
友達の友達であるわたしも追われることになる。

外でつかまって、友達が話しをして、和解。
近くの建物でイベントが行われているところを、
わたしたちは非常階段を登って、
屋上で過ごしている。

その中のメンバーに、
前日同様、のあのあくんの弟がいる。
同じく元気そう。


1/4



起きる寸前、のあのあくんの弟が出てくる。
元気そう。
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by ami-cosmo | 2007-01-05 08:05 | 夢見。

2007 初夢

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1/2



小さい頃から、手作りで育てたとおっしゃって頂いたくらい、
お世話になった方が出てこられる。
自分から、虫のようなものが出てきたと伝えると、
「あら、体壊したらだめじゃない。」と言われる。

トレーニング場にいくと、人がたくさんいて、
すごく混んでいる。
ふすまから前の方にいくとすいているので、
ご老人の間に挟まる。
教科書が用意されているので、
国語の教科書を予習のつもりで読む。
でも何故かその教科書は、
いかにして妻が強い家庭でやっていくか、
みたいなことが書かれている。
読んでいくと、内容が映像化される。
その中では、旦那さんは、
小さい子供達や、飼っているペットを、
大きな透明のポリ袋に入れて驚かせる、
といったユニークなことをたまにすると良い、
と紹介している。

変わった内容だな、と思って、
最初の方の物語を読むと、
戦時中のことが書かれている。

ふとみると、わたしのいる場所は60階建てくらいの
大きなビルで、その1階にあるレストランのお手伝い
をしている。
そこで、紙幣に関する取引が行われていることを、
調査官に伝えると、
調査官が、紙幣の匂いと60階建てビルのバルコニー
の匂いを嗅ぎ分けて、
ユダヤの階目掛けて矢か銃を放つ。
財閥のシンボルである獣の石像に当たると、
中から兵士が出てきて、宙を舞う。

その様子を、他の階の人々がバルコニーから見ている。
その60階建てビルは、
階によってアメリカやソ連など、
国別に滞在しているらしい。

1/2



わたしが倒れているからということで、
ちえちゃんが急遽お手伝いに来る。
エプロンをつけながら、何故かわたしのシャンプーを
お風呂用のポンプ式の入れ物に詰め替えている。
ピンクの半透明プラスチック制で、
引き出しがついていて、
横がポンプになっている変わった構造。
「他の人はみんな石鹸シャンプーだから、
使わないと思うよ。」と説明している。

台所にいくと、大家さんが来ている。
我が社のラーメンのゆで方について聞かれる。
ラーメンのゆで方を説明すると、
体にはこういうものがいいよ、
とかいろいろとお話してくださる。
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by ami-cosmo | 2007-01-02 08:08 | 夢見。

1/1 夢日記

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1/1 



チワワの真実ちゃんが、
貸し出し犬として人々を癒している。

若い元気なお兄さんが予約に来る。
「家に来ると、よく食べるんだよねー。」
と嬉しそうに話している。

真実ちゃんは健康のためにダイエット中なのに、
それはまずい、と思っている。
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by ami-cosmo | 2007-01-01 08:02 | 夢見。

12/28 夢日記

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12/28



お姉様方と何故か就職活動のための履歴書を書いている。
後ろからS女史が覗き込んでくるので、
移動して書く。

各フロアの説明会を回る。

音に秀でた人が、
算数の問題を解くとお給料がもらえるという
お仕事を持ってくる。

ひとつとくと、千円。
かけ算なので、それほど難しくない。
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by ami-cosmo | 2006-12-28 08:10 | 夢見。

12/7、12/11、12/12 夢日記


12/13



スクールに通っている。
同じクラスの、たくさんのお友達と一緒に帰るのだけれど、
その日は学校の方で帰り道が決められている。

そのルートに、お店がある。
古道具屋さんみたいなところ。

気がつくと、みんなお店を出て、
外のテーブルで待っている。
わたしとkanakoちゃんが後から着く。

歩いていると、テーマパークのような場所がある。

大きなヴァイローチャナの手のひらの上に、
五仏の系統である方々が、小さくちょこんと
乗っていらっしゃる。

その様子を拝見して、思わず、
「可愛い!」
と叫ぶわたし。(失礼極まりない発言)

その系統の方々以外は、
テーマパークの乗り物で、とても危険に空中を舞う様子が見える。
中には飛んでいる最中に身の危険を要することもあるのだそう。

多くの人が、このような危険な状況にある、
という解説が入る。

加護のない状態では、何も装着せずに、
空中を振り回されるようなもの、
という意味だったのかもしれない。


12/12


mei女史が出てきて、いろいろとお話をされる。


12/11



イベントだからということで、
食べ物を配られる。

パッケージに包んであって、
チベット菓子のツァンパと
チョコレートの中間のような感じ。
柔らかくて、品のある甘さと、淡い苦みがある。

あと、ハンバーグのようなもの。

夢だとわかっているのだけれど、
ぱくぱく食べていて、
味覚がある。

夢だとわかっているのに、夢が消えない、
味覚もある、と不思議に思っている。


12/7

横になる。
珍しく目が覚めている時から、頭頂に意識が集中する。
その後、それが段々強くなって、
回るように促すと、頭部の部分を、風のような、
エネルギーのようなものが、通過する感覚がある。
続けていると、シュワシュワと微細に広がって、
心地よくなり、そのまま夢に入る。

夢。

長い作りの、一軒家的な建物がある。
いつもは、一階におりてから洗濯物を運んでいたのを、
その日は、初めて二階の玄関から少しだけ建物の中に
入ってみる。

するとその玄関先に、
五仏の系統である方々がいらっしゃる。

にこにこと微笑んでいらして、
お話してくださる。

わたしはとても喜びに満ちた気持ちになって、
しばらくその場にいる。

真の女神であり、神の妃である方が、
子供達のために、イベントを開かれる。
文化祭のようなもの。
お姉様がお手伝いされていて、
焼きそば屋さんを開いている。
わたしとmari姉がその前を通ると、
「買っていってー。」といわれる。

帰り、バスに乗る。
運転手はariさん。
料金は、1000円弱のところを、
高いと思っていたら、500円台にしてくれる。

バスをおりて、駅のホームで電車を待っていると、
上空から紙ふぶきのようなものが、
ひらひらとたくさん舞い降りてくる。
ローズピンク色っぽい色の紙や、
レモン色、白、など。
紙か、旗があって、どこかの高校の名前が書いてある。
その学校の、文化祭が終わった印なのかな、
と思っている。

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by ami-cosmo | 2006-12-14 23:02 | 夢見。

12/4,12/5,12/6,12/7 夢日記


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12/7



自分を高めるイベントに参加している。
なかなか体力と集中力のいる内容。
そのイベント会場内にある本屋さんは、
自分を高めるための本がたくさん置いてある。
読む人個人の人生のことまで書いてある。
読むときは、本屋さんのレジの人に、
伝わりそうな予感。
レジの人は、心のデータを読み取る人だったのかも
しれない。


12/6



保育所のようなところで、
小さな子供達のお世話をしている。
2~3歳の子供達から赤ちゃんまで。
途中、赤ちゃんをあやすのだけれど、
その赤ちゃんはとても大きい。
暖かくて、とても微細でふんわりしている。
あやしていると、こちらが安心するくらい、
優しさが伝わってくる。


12/5



かりんちゃんのマンションに行く。
さすがはかりんちゃん、お部屋がとっても綺麗に
整頓されている。
「ここ、お友達を呼んだり、
イベントするスペースにもなりそうだね。」
とわたしが話す。
近くに行った時は、荷物を置いたり、
眠ったりして、そこからお仕事に行っても良いみたい。

その後、何かイベントがあるので、
一緒に出かけようといわれて、
上は中学校のジャージ、下は、
履き古した水色のジャージ、
足元は工場用の白い長靴といういでだちで、
バスに乗ることになる。

さすがにこのままでは、、、と
近くの人に聞いてみるのだけれど、
そのままで良いとのこと。

目的地に着くと、近くの丘から、
普段精神鍛錬をしているお友達みんなが、
列になって歩いてくる。
みんな、野球選手のようなユニフォームを着て、
バットやグローブを持って、
キリッとした顔で、気合いが入っている様子。

何が始まるのかわからないでいると、
どうやらみんな、巨人軍に出場することになった
とのこと。

女の子達は、その近くの大きな公民館か学校のようなところで、ご飯作りをしている。
広い調理場に、何人もが、それぞれの料理を担当して作っている。
一ヶ所だけ、人がいないコンロがあったので、
そこの前にあったひじきと豆の煮物を担当する。

料理作りが終わって座っていると、
隣に小・中学校の同級生、mikuちゃんがいる。
憧れている人がやってきて、
お話しているもよう。

気がつくと、その情景は、
物語という設定になっていて、
スクリーンでそれを見ている自分がいる。

女の子が、考え事をしている。
そして突然、「導師ならいいんだ!」
と言って、何かひらめいたもよう。

その後、その少女の今後、が、
予告編として流れて、
物語がおわる。


12/4



心を磨くイベントがあるということで、
自転車で公園に向かう。
途中で自転車が動かなくなる。
タイヤがパンクした様子。

すると、後ろから、aさんや、お姉様がやってきて、
スコップとか、空気入れを持ってきて、
修理してくださる。

自転車は見事動くようになって、
タイヤも空気がパンパンに入る。
無事、みんなの向かう公園に着く。


****************

前の夜に、たくさんの人に、助けられている、
ということを、考えたり、書くことで、
夢も連動していたようです。
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by ami-cosmo | 2006-12-08 00:24 | 夢見。

12/2~12/3  夢日記

12/2~12/3



バスに乗っている。
すると、遠くの方に、飛行機のような、
小さい光が3つほど見える。

飛行機かな? そう思っていると、
それがだんだん近づいてきて、
バスの正面の窓から、
円盤の形をして浮遊しているのが見える。

バスの中で、わたしが「UFO!」
と叫ぶと、
周りの人が、「え!?」といいながら、
「ほんとだ!UFOだ!」
と口々に言う。
運転手さんも驚いていて、バスに乗っている人全員が、
UFOの姿を確認する。
気づいた瞬間、消えるのかと思ったら、
どんどん近づいてきて、更に円盤の数が増える。
かなりの至近距離に留まっているので、
中に乗っている宇宙人が見える。
何人も乗っている。
UFOは、何機も現れていて、種類が違う。
前方に現れた円盤は、
十字架か髑髏のようなマークが入っている。

少なくともこのUFOは、
宣戦布告か何かで現れたのかな、と思う。

バスを降りて、家の人にその話しをしをする。

数日間合宿か、
セミナーのようなものに参加するために出かける。

行く前に、mikiちゃんと会う約束をしていて、
どこかのホテルの前で待ち合わせしている。
お天気が良くて、空は青空。
建物の中に入ると、
映画館のようなスクリーンがあって、
アニメ、もしくは何かの実写版を上映している。
mikiちゃんが見たいというので、
その近くの椅子に座りながら話す。

ストーリーは、
女の子が、誰かを助けに行こうとしている。
そこに、もう1人の女の子が現れて、
邪魔しようとしている。

見向きもせずに、健気に助けに行こうとすると、
後からやってきた女の子が、
それならこれでどうだ!といって、
突然目から涙を流す。
助けに行こうとしていた女の子は、
心優しいのか、涙が苦手な様子。
涙を見て、凍り付いたかのように、動けなくなる。
邪魔しようとしている女の子から流れた涙は、
地に落ちた瞬間、その地にひびが入り、
地響きがおき、建物が揺れている。

というクライマックスで、一度幕がおりる。
続きは第2部とのこと。

話し終わって、合宿の会場に向かう。
数日お風呂に入れないということで、
お風呂を借りる。
が、お風呂から出てみて、
実は、入浴剤だと思っていたものが、
洗濯洗剤のお湯であったことがわかり、
入り直そうかと思うけれど、
時間がもったいないからと思って、
そのまま会場に行く。
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by ami-cosmo | 2006-12-03 08:00 | 夢見。