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宝石のような言葉


かりんちゃんが、宝石のような、
聖者の言葉を贈ってくれました。

***********

ほんの小きな苦しみさえ、
望む者などだれもいない。
満ち足りた幸福を手に入れた者など、
だれもいない。
自分と他人に違いはなく、
ゆえに他人の手にした幸福を
喜ぶことのできるよう、
どうかわたしを加持してください。


『上師空楽の供養』
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by ami-cosmo | 2006-11-30 08:27 | 宝石のような言葉

自己浄化の旅 ~身体的変化編~

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初日、睡眠をほとんどとらずに旅に出たこともあり、
最初だけ眠かったのですが、
この5日間、ほどんど眠気がありませんでした。

そのまま静かに旅を終えられるかな、
と思ったものの、
4日目~5日目にかけての深夜、
思わぬ身体的な負の部分の、
大きな発見があったのでした。


座っていると、足がいたくなるので、
足の痛くないひとは、何故痛くないのだろう、
などと考えていました。

すると、ずーっと痛かった足の痛みが、
すっと消えました。

あれ?と思ったのもつかの間、
脇腹のあたりに違和感が。

その違和感が、みるみるうちに、
激痛に変化。
近くにいたeさんが、人を呼んできてくださいました。

Pさまのお部屋で倒れていると、
不思議と痛みが軽減。
そして、Pさまが遠く離れた福岡にいらしたお医者様に
お電話してくださり、お話させて頂くと、
痛みがもっと軽減したのでした。

やはりお二人は聖者だな、と実感。

病院に行くために、Pさまのお部屋を出た瞬間から、
また激痛。
やっぱり、場のエネルギーってあるのですね。

その後、Pさまと運転手Sさんに、
病院に連れて行って頂きました。

女医さんがいて、お腹や背中を
押したり叩いたりしながら、「どこが痛い?」
と聞かれるのですが、
もう、もはやどこが痛いかもわからない状態。
呼吸をするのがやっと。

のたうちまわりながらも、
何が悪いか病院側ではわからないので、検査を続行。

レントゲンを撮りましたが、
昨日先生に聞いたら、
写真が曲がっているとのことでした。
きっと静かにしていようと思っても、
動いていたのでしょうね。

原因がわからないので、
その後婦人科にもまわして頂くことに。

エコーでお腹の上から見る限り、
エコーだと腸があるのでよく見えないけど、
少なくとも、臓器の膨張はみられないとのこと。

それに加えて、
「あなたの痛がっている部分は、婦人科系よりもっと上なんですよね。多分違うでしょう。」

と婦人科の先生。

そして女医さんが、
「ちょっとお借りしていいですか?」
とエコーでその他の臓器を見てくださいました。
他の臓器が気になるとのことで、そちらを先に調べることに。

ぎりぎりのところで、内科系の検査は免れました。


エコーや採血など、様々な検査
から、極度の脱水による尿官結石だとわかりました。

点滴を二本して、石がとれました。

「唇がかさかさに乾いているでしょ。それは脱水の症状ですよ。」

と女医さん。

極度の脱水。
確かに、唇がかわいているなとは思ったけれど、
自分が脱水であることに、まったく気づいていませんでした。

「とにかく水を飲んでください。」と女医さん。
1日1・5リットルは必要らしいのですが、わたしは300CCくらいしか飲んでいませんでした。

「悪い病気じゃないから安心してね。」と
女医さんはおっしゃってくださいました。

確かに、内臓破裂か何かで、
もう死ぬのかな、とも思ったから、
内臓の病気でも婦人科系でもなくて、
手術や入院もしなくて済んで、
良かったなと思いました。

良かったけれど、あの痛みは、強烈です。
内容的に悪くなくても、強烈度は高いです。

それでも、女医さんによると、女性は痛みへの強さを
生まれつき神様から与えられていて、
痛みが来るとそのホルモンが働くので、まだ楽なのだとのことでした。

男性がなると、転げ回るほど苦しんで、
ベットから転げおちることもあるのだそうです。

1時間くらい経って、やっと痛みがひいてきて、
待合室を助手の方が準備してくださいました。

部屋に行くと、突然水道から水が。

「不思議な現象が起きましたねー。」
と助手さん。
よく、そういうことがあるのだそうです。

わたしが小さい頃、入院した時に、
金縛りやポルターガイストになったことをお話したら、
助手さんもそういうのを結構見たとのことでした。
「こわいですよね。」と。
病院関係者で、話しの通じる人に会ったのは初めてでした。
5歳の時、入院して、毎日金縛りになって、
看護婦さんを呼ぶのですが、
みんな、「大丈夫でしょ。」と言って理解してくれなかったのです。

最近はインフルエンザの患者さんが多くて、
助手さんは予防接種をしたらしいのですが、
腕がものずごく痒い、おっしゃっていて、
確かに真っ赤になっていました。

その日は朝方、無事に旅先に帰ることに。


次の朝また病院に行って、
専門の医師の検査をうけました。

レントゲンに石らしきものがやっぱりうつっていて、
石は一度とれ始めると連続してとれるので、
またなる可能性はあるとのことでした。

石は、腎臓の老廃物が水量が足りなくて流れなくなるとできるのだそうです。

先生のお話によると、腎臓は、老廃物を押し出す機能があるのだけれど、工場の排水溝と同じで、
水を流さない、つまり、水分をとらないと、
壁に老廃物が付着して、後にそれが石となって、
管に詰まるのだそうです。

一度石が詰まると、腎臓に圧迫をかけるため、
その石やよごれがはがれやすくなり、
連続的に石が落ちてくるとか。

また、偏食しやすい人は、同じ種類の老廃物がたまるので、石になりやすいとのことでした。

血液検査によるとカリウムが
異様に少なかったみたいです。

エコーで見た時に、石の影響で
か左右の腎臓の大きさが違って見えたので、
専門の医者にみてもらうようにとのことでしたが腎臓の大きさは左右違うのは、人間の身体はそういうものだから、問題ないとのことでした。

今日の朝、起きたら、また同じように脇腹に、
記憶のある痛みが。

痛み止めを飲んで、1時間くらい様子をみましたが、
強くなる一方だったので、
同じお部屋のお姉様に
病院に連れて行ってもらいました。

先日と同じ点滴をして、
なかなかとれませんでしたが、
最後石がとれました。

その後CTを撮りました。
CTによると、確かに腫れているけれど(腎臓が?)
それは問題なくて、
石は完全にとれた可能性が高いとのことでした。

次回は2週間後に来てくださいとのことで、
3日分の抗生物質の薬と、
もしまたなった時のための痛み止めを処方されました。

先生はとても良い方で、すごく丁寧に、
身体の仕組みなどをお話してくださいました。

また、
「痛みが治るのは、薬の力が大きいように感じるかもしれないけれど、
自然治癒の力が、一番大きく働いているんですよ。」

と先生。

痛みが来たら、痛い痛いと思わないで、
力を入れず、そのうち治る、と思って、
できるだけゆったりと深呼吸をすると良いのだと教えてくださいました。

薬や医学だけに頼らず、自然治癒力を大切にされている方だなと思いました。

お医者は本当に偉大ですね。
一番最初に病状をお伝えしてお電話した福岡の先生も、
精神科医でいらっしゃるのに、病名を一発で当てたのもすごいと思いました。

お医者様を目指してお勉強されている方は、
是非頑張ってくださいね。

また、冬に近づき体調を崩している人が、
まわりにも多かったりするので、
どうぞ皆様もご自愛くださいませ。

今回を期に、自分の体調の傾向に気づけたことと、
病気の人の苦しみを少しでも感じられたこと、
身体について勉強になったことなどに感謝し、
わたしもこれから、水分をしっかり補給して、
体調管理に気をつけたいと思いました。

ご加護頂いた神々と、
お世話になった旅先の方々、
まわりの方々、病院の方々、
ご心配してくださったお友達の方々、
本当にありがとうございました。
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by ami-cosmo | 2006-11-29 08:18 | 心の旅。

自己浄化の旅 ~心の浄化編~

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心の旅から帰って来ました。

今回は、瞑想や呼吸法中心の旅だったこともあってか、
普段なかなか気づくことのできない、
自分自身の負の部分について、
少しずつ明確になってきたように思います。

心の旅中の変化を、精神的変化と、肉体的変化に分けて、
まずは精神の変化からお伝えします。

最初の数日間は、
普段関わって来た対象や、目にしてきた事象の中で
心にひっかかっていた記憶が、
映画のコマ送りのように蘇って来て、
ひとつひとつ、
ここでわたしはこう思った、
ということを確認することができました。

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23日

(ヴィジョン)

KちゃんとKさんが会話している。
「今日何時に来る?」
「うーん、4時くらいかな。」


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25日

(気づいたこと。)


今までわたしは他を受け入れようという思いから、
また、和を保ちたいという思いから、
これはおかしい、と思ったことや、
理解できないこと、心の背景と言動があきらかに違うことなどを見ても、その対象・事象を容認してきた。

ただそれは、本当の意味で、わたしが目指していた
“受け入れる”ことにはならず、
相反する情報を、むやみやたらと受け入れることで
自己の内側に、心における不調和と摩擦、ギャップを
生じさせ、ストレスを増やすことになっていた。

曖昧で混沌とした事をそのまま受け入れてしまうなら、
曖昧で混沌としたことを自分もくり返すことになる。

単に吸収して、そのループをつくりだす。


むやみやたらに受け入れることは、
心を広くせず、不鮮明にする。

本当の意味で受け入れることは、
心を広げ、意識を鮮明にする。

もし、本当の意味で、心を広げること、
事象・対象を受け入れることを目指すなら、
その時、気づいたこと、伝わってきた心の背景を
自己の内外で確認する。

目の前で起きている粗雑な現象においては、
それが粗雑な現象であることを確認する。

確認なしに、うやむやなことを受け入れることで、
自己の内側は混沌とし、思考が鈍り、真実も見えにくくなる。

目の前の事象・対象に対して、
自己の内側で、あるいは、可能であれば内外で確認して
理解・納得、ある時は反面教師的に見た上で、
自分にも以前、あるいは今後、そして内側には
同じ要素があり、それを一緒に乗り越えよう
あるいはその事実を受け入れようという認識を持つこと
このプロセスが必要。


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11/26

(ヴィジョン)

考えていたことを伝えようと思っていた
女の子との会話風景。


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11/27

(うかんできたこと)


物にも波動があって、
認識のようなものが生じる気がする。

あう、あわない、とか、
うまくいく、いかないとか、

そういうものも、データ(情報)で
ある程度左右される。


*****************

11/27

(伝わってきたこと)

理解に及ばないと思っていた存在は、
実はある意味でとても正しい態度。

彼らは人間関係は関係ないけれど、
一番大切な縁と、自らの役割を全うすること
だけに集中している。

本来そうあるべきで、そうあったはず。
心身、意志力を強化することで、
本来の状態に還る。

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今回は、5日間の中で、
これからどんな部分を改善していったら良いか、
見えてきたように思います。

気づいたことを心がけて、
もっと成長したいなと思いました。
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by ami-cosmo | 2006-11-29 08:16 | 心の旅。

心のタビ。


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明日の夜から5日間、心の旅に出ます。
その間日記の更新と、コメント・メッセージの返信が
できないと思いますが、ご了承くださいませ*
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by ami-cosmo | 2006-11-20 09:01 | お知らせ。

11/20 夢日記

11/20 



sachiちゃんに会うために、横浜の方まで行く。
学習会があるということで、一緒に参加する。
妹のyunaちゃんもいる。

一人だけ服装が違うまま、sachiちゃんの隣に座ると、
斜め前にいるガネーシャくんに
話しかけられたので、少しお話する。

前でお話をされている経典に詳しい方が、
「みんななんで後ろにいるの?」とおっしゃるので、
全体的に前につめる。

その後、川越?かどこかのヨガのお教室。
女性に人気のある先生で、
とても丁寧に教えてくださる。
20代~30代くらいの女性8人くらいのクラス。
開脚のポーズなどを教えて頂く。
おわった後は、先生からお茶とお菓子を頂きながら、
談話する。

植物園に行く。
大きなピンク色の蓮華が咲いているのだけれど、
室内で、水耕栽培されている。
上にはダンボールのようなものがかぶせてあって、
円形に穴が空いていて、そこからお花が見える。
アベルさんが近くにいる。
tubasaちゃんの弟さんもいて、
途中までみんな一緒に帰る。
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by ami-cosmo | 2006-11-20 09:00 | 夢見。

11/18, 11/19 夢日記


b0023052_23434545.jpg11/19



どこかのリゾートホテルとその周辺で、
フェステバルが開催されている。

日中から外で人が集まって、
イベントに参加している。

あらゆるお店の商品が、とても安くなっていたり、
夜には花火が上がったり。

上の方がよく見えるからか、
みんな大きく広い丘のような、
コンクリートの斜面の上の方に集まっている。

わりときゅうなので、勢いをつけて登る。
いっかい途中まで登って、
もういっかい登り直すと一番高い場所に登れる。

何人かのお友達と一緒にそこでお話している。
まゆちゃんが手についた何かを、ぺろっとなめている。

斜め前方には、何かをふーっと吹いて、
ブドウの房のような泡の気泡を作っている。
それを最後ふっと吹くと、
シャボン玉のようにたくさんの泡が美しく宙に舞う。

花火のおわりの時間が近づき、
最後までいると、浴室が混む、と思って、
母上から携帯に連絡も来ていて、電源も少しだったので、
少し早くシャワーに行くことにする。


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11/18



普段のように、お菓子を作り終わると、
真の女神であり、お姫様である方と共に、
光の生命体が現れる。
少し意識を向けると、3秒間ほど振り向かれる。
来られた目的のため、手はずを整える。
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by ami-cosmo | 2006-11-19 23:49 | 夢見。

前世の記憶を持つ子供。



昨日はmari姉とmameさんと薬学志す若者と共に、
T先生からお借りしたという呼吸法のDVDと、
mari姉が持ってきてくれたアンビリーバボーの特集を見ました。

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前世の記憶を持つ3歳の少年のお話。
引っ越して来てから、悪夢にうなされるようになって、
後に、飛行機に乗っていて落下するという内容、
戦闘機についての詳しい説明、
戦友の名前などを話し始めたのだそうです。

b0023052_1554933.jpgそれにしても、ものすごい一致。
3歳の子が、まだ経験したことのないシチュエーション、
詳しい名称、人の名前、
そして、出されたことのない料理を懐かしいと思う、
何もかもが繋がっていて、凄いと思いました。

b0023052_15664.jpgただ、その記憶は、とても悲しい出来事だったんですね。
そういう意味でも、色濃く時を超えて、
記憶が残り続けたのでしょうね。
60年を隔てて、ということは、
それから2生目くらいが今かと思いますが、
それくらい強烈な記憶だったのでしょう。

以前、インドの女の子が、
川に落とされて亡くなった記憶があって、
実際にその場所に行くと、その川があって、
前世の両親のことも詳しく覚えていたという特集を
見たことがありました。

3歳の少年は、
将来パイロットになりたいと言っているとのことでしたが、
それくらいの強い思いが続いて、
輪廻をくり返しているのでしょうね。

DVDを見終わって、学校の話しとか、
呼吸が深いか浅いかというお話。

呼吸は断然深い方が体に良い、ということで、
まずは猫背の改善、そして、呼吸法を継続しよう、
というお話になりました。

毎日続ける約束をして、帰路へ。
帰り道、イルミネーションを飾っているお家がありました。
もうすぐ12月なのですね。
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by ami-cosmo | 2006-11-19 00:01 | 東洋哲学

星に願いを。

今日は獅子座流星群が見えるらしいです。
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by ami-cosmo | 2006-11-18 08:57 | お知らせ。

11/14,11/16 夢日記


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11/16



たくさんの犬や猫を、長い距離お散歩させている。
光ある場所につれて帰ると、そこにいる人に、
足を拭くための濡れタオルなどを準備してもらう。
2匹くらいは抱っこして帰ってくる。

子猫が途中見あたらなくなるけれど、
2匹連れだって帰ってくる。

犬や猫の足をタオルで拭いて、
光ある場所の室内に入れる。

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11/14



食事をしている。
おわると、劇団の見学に行く。

大きな体育館のようなところに、
30人くらいの団員がいる。

セリフの練習をしていて、
みんな台本を持っている。
一人の男の子は、かなり棒読み。
女の子がたくさん集まってくる。
みんなとっても明るくて、
見た目綺麗というよりも、元気かわいい感じの子達。

その劇団のコンセプトなど書かれたパンフレットを読んでいると、
まゆちゃんと蓮ちゃんの名前がある。
今は所属していなくて、卒業した模様。
ピンク色のデザインで、まゆちゃんが池の絵、
蓮ちゃんともう一人の女の子が、池に浮かぶ蓮華として
描かれている。写真はなくて、名前だけある。

みんながセリフを読んでいる様子を見ていると、
突然キリッとした長い髪の綺麗な女の子が、
体育館の高い場所に飛んでくる。
新垣さんと新山さんと、
メイサさんを足して3で割ったような少女。
ただ飛んできたのではなく、足蹴りをして、
その高いところにいた男の子をつきおとしている。
おちたこは、息をひきとったか、
もしくは重体。
大騒ぎになって、みんなかけよっている。

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(前日に、mameさんについてきた人が、○さつかたさ○という話題を
聞いたことが関係していたもよう。)

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by ami-cosmo | 2006-11-16 08:47 | 夢見。

ふゆじたく


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先日、第2回目のパソコン講習の帰り、
道に迷いながら駅まで大急ぎで小走りしていると、
線路沿いの、小さなお店の横を、通り過ぎました。

お店の外に、ベットカバー 7900円の品 2000円
という文字が見えて、ちょうど敷物を探していたので、
いいかもしれない、と思っていました。

その後、他のお店をまわって、薄手の毛布のようなものや、
いろいろ見た中で、あの質感と洗いやすさが一番良いかな、
と思って、先日通り過ぎたお店を、また探しに行きました。

b0023052_3582265.jpg無事線路沿いにお店はあって、カバーもまだありました。
お家に帰って、捧げる瞑想をしてから敷いてみたら、
とっても大きくて、思ったより厚みがあって、
暖かい床になりました。
フローリングの床の上で生活していたので、
冬、0度から5度を行き来する季節になると、
足が冷たくなって、動かなくなり、腹痛にもなりましたが、
今年は暖冬だし、敷物も見つけたので、
無事冬を越すことができそうです。

b0023052_3584463.jpg
最近、必要なものが、とても安く揃ったり、
特に探しに行かなくても、見つかることが多くなったり。

星回りがそうなのか、お部屋を徹底的にお掃除したことで
開運になったのか、いろんな人に、差し上げていたから、
それが返ってきたのか、徳が漏れているのか、徳が満ちたのか、
いろんな要因がありそうですが、
とても助かっているし、感謝しています。

*敷物の奥に写っているのは、オリーブオイル缶と
 発泡スチロールと、お菓子の空き箱で作った靴箱。
 空き箱は、吉祥寺の輸入雑貨屋さんで頂きました。
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by ami-cosmo | 2006-11-15 08:00 | 感謝。