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12/28 夢日記

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12/28



お姉様方と何故か就職活動のための履歴書を書いている。
後ろからS女史が覗き込んでくるので、
移動して書く。

各フロアの説明会を回る。

音に秀でた人が、
算数の問題を解くとお給料がもらえるという
お仕事を持ってくる。

ひとつとくと、千円。
かけ算なので、それほど難しくない。
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by ami-cosmo | 2006-12-28 08:10 | 夢見。

アレルゲン。

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先週金曜日に病院に行って、
アレルギーに関する血液検査の結果を聞きました。

ハウスダストと、ダニのアレルギーが出ているそうで、
特にダニの数値が高かったです。

フローリングなのにダニのアレルギーが出ていることを、
不思議がられました。

喉のアレルギーもあるとのことで、
普通の掃除はいいけれど、
大掃除などをする前は、
薬を飲んでからしてくださいとのことでした。

とりあえず毛布などを洗濯してみてくださいとのこと。

前回薬が多かったのが気になったと伝えたところ、
2種類に減らしてもらえました。

ひとつは前回と同じもので、
もうひとつは、症状がひどい時に飲む、
強めの薬で、眠気が出たりするのと、
ステロイドが入っているようでした。

さすがにステロイドを飲みたくはないので、
しばらくクリアヨガを続けてみようと思いました。

b0023052_19435964.jpg今日は久々の晴れ。
前日にたくさん雨が降ったからか、
とってもあたたかかったです。

とりあえず、お掃除!
と思って、マットを洗濯し、棚や床をぞうきん掛け。

家は道路が近くて、毎日お掃除しても、床が真っ黒になるくらいなので、
そらちゃんのように、ひたすら収納するのが良さそう。
お掃除上手なお友達を見習わなきゃ、と思うのでした。
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by ami-cosmo | 2006-12-27 20:06 | 近況・日常

12/26 夢日記

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12/26 夢日記



どこかの会場。
お風呂に入ったりする。

意識が戻りかけて、お仕事始まるから、
起きなきゃ、と思って起きあがると、
部屋の外に出たのは、どうやら別の身体のもよう。

気がつくと宙に浮いていて、
台所や他の部屋、ホールなどに行こうとすると、
スーッと移動して、とても軽やかな身体。

ゆうたい離脱?にしては、
抜けるときの金属音のような音や、
不快感がなく、自在性と軽やかさがある。

身体がつかれていたのかもしれない。
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by ami-cosmo | 2006-12-27 20:06

ココロの旅日記。

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旅から戻りました。
今回の心の旅で、ココロに残ったデキゴト。

滞在した小さなお部屋に入った途端、
風邪のような症状が。
大丈夫かしら、と思っていたものの、
次の朝、とっても不思議な現象が。

多分夢?なのだけれど、
今でもあれは現実だったのかな、と思うほど、リアル。

朝、突然出入り口のカーテンがバッと開いて、
そこにいらしたのは、尊敬する女神姉妹のお姉様。

「どう?」
と声をかけてくださり、
「頑張ってます!」
ととっさに答えるわたし。(根拠のないお返事。)

そこで、はっきりとした口調で、
たくさんのアドバイスをしてくださいました。

「もうひとつ、大切なことがあるの。」
とおっしゃって、
「なんだと思う?」
と聞かれて、
「ヴァイローチャナを意識すること。」
とわたしが答えると、
「しっかりね。」
とおっしゃってくださいました。

それから女神様が、言葉を唱える回数と、
質問を受けてくださるとのことでしたが、
あまりにも驚いたわたしは、意識が戻りました。

あたりを見回してみても、誰も騒いでいなかったので、
わたしの見た夢だったのでしょうね。
女神様の化身が、来てくださったのかもしれません。

起きてからも、少しの間、
手がビリビリと痺れていました。

この日は一日中、不思議なことが続いて、
五仏の系統の方と偶然すれ違ったり、
聖者からとても深遠なお話をお聞きしたり、
夜中横になったら、頭頂の内部から上に向かって、
ミリミリと音をたてながら、詰まりを取るかのように、
管が通っていったり。

一見ほとんど前進していないように見えても、
内側の旅をすること、
また聖者と接する機会があることは、
自分自身の意識を上昇気流に持っていくのだな、
と感じました。


23日朝、ココロにうかんだこと。

傷つくことを恐れて、
本当に信じられる人しか信じないでいようと
どこかで思っていたけれど、
傷ついてもいいから、
まわりを信じて受け入れたら良いのかもしれない。

期待通りじゃなくたって、
自分が変わればいいのだから。
そうすればきっと、
自分の可能性だって
もっと信じられるようになるし、
もっと勇気が出てくる気がする。


*****************

今回のココロの旅は、
体調のために、小さな部屋にこもった、
少しゆったりした旅でしたが、
より深くココロの傾向を覗けた気がして、
良かったと思いました。
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by ami-cosmo | 2006-12-26 08:10 | 心の旅。

しかけ絵本の世界

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少し前に、
仕掛け絵本展の券が
送られて来たとのことで、
聖者のところへ伺う前、
お葉書を渡すついでに、母上と見てきました。

会場には、
不思議の国のアリスや
オズの魔法使い、シンデレラ、
怪獣などの大きな飛び出す絵本が展示されていて、
まるでおとぎの国に迷い込んだかのよう。

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クッキーとねずみさんの絵本に出てくる
お菓子の家の実物もありました。

わたしは幼い頃から紙工作が好きで、
人のお誕生日が近づくと毎晩ハサミでちょきちょき
工作を始める人なので、その計算され尽くした完成度
には、興味津々でした。

見てすぐに、これは是非りんごちゃんの娘さんに!

と思って、その後ご連絡したところ、
とっても喜んでくれて、良かったです*

チケットはあと2枚あったので、
お友達に連絡したりしましたが、
母上の病院の看護婦さんが行きたがっていたという
ご連絡があって、
看護婦さんに差し上げることにしました。

場所は池袋西武で、期間は28日までなので、
小さな子供達や、女の子には、とってもオススメです。
尚、中学生以下は無料のようでした。
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母上には、帰り際、聖者から頂いたマンダラと蓮のお花の
絵はがきをあげて、お手紙を見せてあげました。
お手紙を見て、母上は、
「迷っていたけれど、年末は、瞑想することにした。」
とのこと。
聖者のお手紙って、すごいね。とお話していました。
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by ami-cosmo | 2006-12-26 08:00 | Art

ココロの旅*

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明日から週末まで、心の旅に出ます。
その間、日記の更新、コメント・メッセージの返信が
できないと思いますが、ご了承くださいませ*

*写真は、ご自由にどうぞと書かれていたかりん。
おみやげにしたら、喜んで頂けました。
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by ami-cosmo | 2006-12-19 08:27 | お知らせ。

心の豊かさ

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以前から決まっていた、
sachiちゃんとの約束。

その前に覗いていたすぴこん会場にいたときに、
「今起きたー。」との連絡が。
地球交響曲第一番上映中だったので、
ちょうど良かったのでした。

すぴこんは、お友達に券を頂いたので、
行ったのですが、
会場に行くのもばらばらで、
ついてからも自由行動なので、
行き、会場、帰り、共に1人。

修学旅行の自由行動みたいでした。
(修学旅行の自由行動でも友達といますよね。笑)

インド占星術のインド人さんが少し気になりましたが、
目にとまったところはそれくらい。

元々、霊能者というのは、好きではないのでした。
わたしにとっては、
見える、聞こえる、感じる、というのは、
当然のことで、
それはみんなが本来もともと
持っているものだと思うんですね。

だからこそ、スピリチュアル系、といって、
それを売りにするよりも、
わかっていながら、
ただ、優しい存在、という方が、
わたしにとっては、
ずっと崇高に思えるのでした。

会場で、思わぬ方を目撃して、
声をかけたら、そちらも驚かれていました。

地球交響曲第一番が始まるとのことで、
3階へ。

一粒のトマトの種から、
一万三千個の実のなるトマトを育てた野澤重雄さん、
8000メートル級の山を、酸素を持たずに登って、
生きて帰ってきた登山家、ラインホルト・メスナー
親を殺された象の赤ちゃんを、孤児院をつくり
育てた動物保護活動家、ダフニー・シェルドリック
地球を初めて見下ろした時に感じたことを伝える、
元宇宙飛行士、ラッセル・シュワイカート
歌を通して、ケルトの世界を伝える、
シンガーソングライター、エンヤ
など。

どれも素晴らしいですが、
やっぱり生命の無限の力を信じて、
その奇跡を成し遂げた野澤重雄さんと、
登山を通して、生死に深い関心を持ち、
奇跡を成し遂げた、
登山家のお話には感銘を受けました。

メスナーは、雪山で倒れていた時、
いるはずのない少女がはっきりと横に現れ、
話しかけられ、会話をして、
その少女のおかげで、
帰ってくることができたといいまます。

その話しをきいて、
チベット密教で修行者を励ます存在である、
ダキニと似ているなと思いました。

メスナーはその後、チベット仏教の宇宙観に共鳴して、
寺院風の家をつくり、
そこで日々修行をしているのだそう。
ダライ・ラマと共に写っているお写真もありました。

死と生の境から、地球から離れた宇宙空間から、
自然界の中から、本質的なことに対する、
大きな関心を持ち、
心の変化を遂げた方々のお話でした。


すぴこん会場で、気づいたら突然自分の髪の毛が
一部被爆したみたいに、ちりちりのうねうねになって
凄まじく痛んでいたことに気づき、驚きました。

髪の毛は、プラーナ(気の働きなど)と関係しているようなので、
極度に損なわれたのかなと思いました。

とくにすぴこん会場や、中野ブロードウェイのような場所、神社、
などは、合う気も合わない気も混在している、ある意味では危険な部分もあるので、
気をつけたいなと常に思っています。

髪の毛を見て、ひぇ!と思いながら
椅子に座って、すいとうのお茶を飲んでいたら、
突然、
「あれ?amiちゃんじゃない?」
振り返ると、なんとasapi
お友達というお姉さんとご一緒でした。

凄い偶然でびっくり。
もともと神秘的な世界は興味あるけど、
そういうことは、まったく知らないと言っていた
ビールっ腹さんですが、
もはやその会場は似合っていました。

ちょっとご飯を食べてから見に行くとのことだったので、お二人のために、
席をあけて差し上げました。

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その後、一ヶ月ぶりの、sachiちゃんとお話。
珍しく、いつもお話しないような、
お仕事のいろいろな悩み、
心の悩みなど聞きました。


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本当に驚いたのですが、
金融系のプログラマーって大変ですね。
部外秘、言われた条件と全く違う待遇、
相談できない状況、
みんな内臓にきてる、
一人抜けたら会社に多大な負担がかかる
代わりがいない、
それでも頑張っているsachiちゃん、
凄いなーと思いました。


少し前に、若き物理博士が、
「地球へ(テラへ)」
という作品が、今までで一番感動した作品です。
と教えてくれたのですが、
偶然にもわたしは12歳の時に、そのアニメ版を、
これは未来の話しだから、と教材として、
見せてもらったことがありました。

当時小さかったわたしは、そのストーリーを
ほとんど理解できていなかったのですが、
mari姉にお聞きしたところ、
その物語は、コンピューターによって支配される人間と、神秘力を持つ生命種による戦いのお話とのこと。

sachiちゃんからプログラマーの世界を聞いた今、
まさにコンピューターに支配される人間って、
現代人のこと?って思ってしまいました。

プログラマーのお仕事をしていると、
期限がせまるにつれて、
パソコンを自分が操作しているのではなく、
自らがパソコンに操作されているような気分になって
くるのだそうです。

NECの社内でも、お昼休み、
社員さんがみんなで、「このお薬は効くよ。」と、
交換しているような世界、
と少し前に聞きましたが、どこもそういう感じで、
みんな大変な状況なのだそうです。

聖者から教えて頂いた、
アーナパーナサティーの瞑想法を
すすめたら、「そんな瞑想法があるんだ!」
とのことで、
「やってみる!」とのことでした。

わたしもそろそろ、アーナパーナサティの方も、
真面目にやってみようと思う今日この頃。

地球交響曲第一番では、
科学技術の発達は、悪いことでも良いことでもなくて、
問題は、それをどう使っていくかということ。
そして今必要なことは、個人個人における、
心・意識が変わっていくこと。
その上で、科学技術を使うなら、この地球はまだまだ持つと思うし、
もし、人々が物質的欲求のために、
科学技術を使うなら、この地球は滅んでしまう。
それくらいの力を、人間は持ってしまっている。

という言葉がありましたが、
本当に今大切なことは、
きっと心の豊かさなんだな、と痛切に感じました。

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by ami-cosmo | 2006-12-16 23:09 | 近況・日常

姫との再会。

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先日、ずーっと前から延び延びになっていた
sacちゃんとの再会を果たすことに。

年内には合おうね。という約束が、
潜在的に効果を現したようです。

早く着き過ぎたので、歩いていると、
たくさんのサンタさんが行進しているところに遭遇。
先頭はトナカイさんでした。

人混みをすり抜けながら、1分遅れくらいで、
sacちゃんと再会。

sac姫は相変わらずキラキラと可愛いオーラを放っていて、
相変わらず、多忙にじいや達のお世話をされているようでした。

sacちゃんがプリデパートというところを案内してくれて、3枚撮った後、
sacちゃんの大好きというもんじゃ屋さん。

宝石の言葉が大好きなsacちゃんにも、
聖者から頂いたマンダラと蓮のお葉書を
一枚ずつ選んで頂いて、差し上げました。

1時間半くらいと短いお時間でしたが、
有意義なひとときでした。

その後、これから忘年会というsacちゃんを、
待ち合わせ場所までお見送り。

10年来の自称ボディガードさん
お二人に、ご挨拶してから、おいとまさせて頂きました。

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帰り際、今年はちょっとだけ
サンタさんのお手伝いしよう、
ということで、チワワの真実ちゃんや
お友達のプレゼントを選びました。
犬用のワッフルとか
卵ボーロなどのお菓子があって
かわいかったです。

この日、sacちゃんもわたしも病人だったわけですが、
かわゆい子供達のためにも、
姫を慕うじいや達のためにも、

sacちゃんには長生きして頂きたいな、
と思ったのでした。

sacちゃん、ありがとう。
そして、お疲れさまでした*
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by ami-cosmo | 2006-12-15 15:25 | 近況・日常

体調、その後。


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通院日なので病院へ。

「だいぶ綺麗になりましたね。」とのことで、
ヨウレン菌と、大腸菌は検出されなかったそうです。

そのかわり、腸球菌というものが検出されたとのこと。
「もともといる菌だから、大丈夫だけど、
お腹の調子がわるくなったのは、その影響もあるかもしれないから、
内科でみてもらっても良いかもしれません。」
とのことでした。
「結石の方は、治ってはいても、またなる可能性もあるから、
水をたくさん飲むようにしてくださいね。」
と先生。

耳の中でカラカラカポカポ音がなっていると、
少し前から気になっていたことをお伝えしたら、
それは耳鼻科で見てもらってくださいとのこと。

大変お世話になりました。

そして次の日、耳鼻科・内科へ。

耳にカチカチの石のようなものが入っていて
また、動物か何かの小さな毛が入っていたそうで、
とって頂きました。

こまくにも何かついていて、そちらも除去。

内科は幸運にも女医さん。

深夜に運ばれた時もそうでしたが、
ここは女医さんが多いのかな、と思いました。
何かとってもほっとします。

女医さんによると、
「慢性的なお腹の不調は、
ストレス性のもので、ウィルスによる影響では
ないでしょう。」
とのこと。

環境が変わったりストレスがかかると、
腸が早く動いたり、突然止まったりするこ
とによって十分に水分を含まず、
そのまま出ることによって、
お腹が痛くなったり、お腹をこわしたりするそうです。

ストレス性腸症候群というらしく最近ではかなり
多いとのこと。

「精神的には耐えられても、腸や内臓は敏感なんですよね。」

と女医さん。

お腹の動きは、ビオフェルミンが効いているためか、
今は良い感じで動いているらしく、
変な音はないとのことでした。

その後、耳鼻科の先生にいわれた採血をしてから、
帰りました。

来週、血液検査結果が出るようです。
ホコリ、カビ、ゴミ、動物の毛、ヒノキなどによる、
アレルギーがあるかどうかの検査。
何故、食べ物ではなく、ホコリ?と思って、
思わず看護婦さんに質問してしまいました。

処方されたお薬は、5種類。
前日のビオフェルミンと合わせて、6種類。
史上最大。

とりあえず、保温して、水分をしっかりとって、
ヨガを取り入れる時間を増やして、
リラックスを心がけようと思います。

みなさまもお身体にはご自愛くださいませ。
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by ami-cosmo | 2006-12-15 15:02 | 近況・日常

12/7、12/11、12/12 夢日記


12/13



スクールに通っている。
同じクラスの、たくさんのお友達と一緒に帰るのだけれど、
その日は学校の方で帰り道が決められている。

そのルートに、お店がある。
古道具屋さんみたいなところ。

気がつくと、みんなお店を出て、
外のテーブルで待っている。
わたしとkanakoちゃんが後から着く。

歩いていると、テーマパークのような場所がある。

大きなヴァイローチャナの手のひらの上に、
五仏の系統である方々が、小さくちょこんと
乗っていらっしゃる。

その様子を拝見して、思わず、
「可愛い!」
と叫ぶわたし。(失礼極まりない発言)

その系統の方々以外は、
テーマパークの乗り物で、とても危険に空中を舞う様子が見える。
中には飛んでいる最中に身の危険を要することもあるのだそう。

多くの人が、このような危険な状況にある、
という解説が入る。

加護のない状態では、何も装着せずに、
空中を振り回されるようなもの、
という意味だったのかもしれない。


12/12


mei女史が出てきて、いろいろとお話をされる。


12/11



イベントだからということで、
食べ物を配られる。

パッケージに包んであって、
チベット菓子のツァンパと
チョコレートの中間のような感じ。
柔らかくて、品のある甘さと、淡い苦みがある。

あと、ハンバーグのようなもの。

夢だとわかっているのだけれど、
ぱくぱく食べていて、
味覚がある。

夢だとわかっているのに、夢が消えない、
味覚もある、と不思議に思っている。


12/7

横になる。
珍しく目が覚めている時から、頭頂に意識が集中する。
その後、それが段々強くなって、
回るように促すと、頭部の部分を、風のような、
エネルギーのようなものが、通過する感覚がある。
続けていると、シュワシュワと微細に広がって、
心地よくなり、そのまま夢に入る。

夢。

長い作りの、一軒家的な建物がある。
いつもは、一階におりてから洗濯物を運んでいたのを、
その日は、初めて二階の玄関から少しだけ建物の中に
入ってみる。

するとその玄関先に、
五仏の系統である方々がいらっしゃる。

にこにこと微笑んでいらして、
お話してくださる。

わたしはとても喜びに満ちた気持ちになって、
しばらくその場にいる。

真の女神であり、神の妃である方が、
子供達のために、イベントを開かれる。
文化祭のようなもの。
お姉様がお手伝いされていて、
焼きそば屋さんを開いている。
わたしとmari姉がその前を通ると、
「買っていってー。」といわれる。

帰り、バスに乗る。
運転手はariさん。
料金は、1000円弱のところを、
高いと思っていたら、500円台にしてくれる。

バスをおりて、駅のホームで電車を待っていると、
上空から紙ふぶきのようなものが、
ひらひらとたくさん舞い降りてくる。
ローズピンク色っぽい色の紙や、
レモン色、白、など。
紙か、旗があって、どこかの高校の名前が書いてある。
その学校の、文化祭が終わった印なのかな、
と思っている。

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by ami-cosmo | 2006-12-14 23:02 | 夢見。