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1/19,21,22,23,26,27,28,29 夢日記



1/29 

東大かどこかの学校で、
科学の授業。

3人で並んで座っている。
テストで3問わからなかったところがあると言うと、
「簡単だよ。テレビでもこの間、
温度によって変化していくか放送してたでしょ?」
と言う。
周りにaさんやmari姉、mamekoさん。


1/27

mari姉とmamekoさんと歩いている。
ものすごい勢いで上がるエレベーターがある。
屋上に図書館があるのだけど、
屋上に行くには、それに乗らないと行けない。

ベルトコンベアーみたいに絶えず動いていて、
飛び乗る形式。

怖いので、乗らないでいると、
mamekoさんが、裏口の非常階段を案内してくれる。

登ると図書館(図書室)。
ミーティングの場らしく、輪になっていて、
わたしたちが着くと同時に、話が始まる。
普通に本を読みに来ていた人たちは、驚いて去る。

終わったあと、aiちゃんと、小さい頃お世話になっていた
女史がお話している。
わたしは水戸でやっていこうと思っているの、とか
聞こえてくる。


1/26

お皿洗いをしている。
夢見の人が、amiさん早いんです。
と誰かに話をしている。

まだ片づいていない作業を、
壁をつたって移動して、片づける。

大きな食堂のようなところ。
何かの上映イベントがあるらしい。

人に呼ばれて、ラジオ放送局のような事務所に行く。
体験発表が流れるから、声をとるとのこと。
用意された流れと、ある程度自分の言葉も混ぜて、
組み合わせて話す。

「みなさん、こんにちは。」
とか、一言ずつ断片的にとっている。
最後は、
「みなさんも一緒に頑張りましょう。」
と言ってください と言われる。
mg氏みたいな人に。
その時、白い制服。

かりんちゃんとそらちゃんが事務所に、
お菓子を受け取りに来ている。
誰かすごい人にお会いしたとのことで、
まわりには聞こえないように、
ないしょで教えてくれる。


1/22

mamekoさんが、
渋谷から銀座か青山までの近道を教えてくれる。

表の道ではなく、地下とか、建物を通って行く。
「ちょっとここ、怪しいんだけどね。」
と言いながら、鮮やかな扉を開く。
森のように、木が生えているのに、室内。
広くて、ソファーやテレビ画面、本棚などがいくつもある。
マガジンハウス?と呼ばれる、
インターネットカフェのようなものらしい。
登録した人が使えるみたいで、
たくさんの家族連れが利用している。

mamekoさんは、
「今日は休日で人が多いから、登録してなくても、わからないよ。」
とか言う。
食事も付いているコミックカフェのようで、
厨房には、トマトなどのたくさんの野菜が並んでいて、
係の人がいる。
どうも、管理しているのは、日本人ではないっぽい。

上条か誰かとカウンターにいる。
特別席だったらしく、
お会計がふたりで7千円と言い渡される。


1/22

pu女史と、s女史が、
一緒に追いかけて来る。

大きな屋敷の中を、いくつも扉を開いて、逃げる。
向こうもかなり速いので、隠れようと思いつつ、
勢いがついているため、しげみから飛び出してしまう。

見つかると、p女史が紹介するs女史は、
同じ名前の、別人とのこと。
二人はかなり仲良し。


1/21

バスに乗って移動するのかと思ったら、
汽車に乗り換え。

この汽車は、今回が最後だという、レアものとのこと。
最初、母上が隣にいた気がしたものの、
隣にactさん、後ろにuruさんがいる。
いつのまにか、椅子にもたれて眠っていると、
ギギーという音がする。
いったん止めて、運転手が修理する。
mikuが手持ちのお菓子を振る舞うので、
わたしもスティック型のクッキーを配る。


1/19

聖なるお祭り。

列になって、後ろの人に、
数珠かお花の首飾りをかけていって、
先に終わったチームの列が、勝ちというゲーム。
後ろはpn女史だったので、首にかける。
子供達もいたような。
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by ami-cosmo | 2007-01-29 08:00 | 夢見。

少し前に再会した乙女。

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少し前になりますが、
michiちゃんと上条に、10年振りくらいに再会。

わたし、失踪するなんて言った記憶、まるでないのだけど、
そう言い放って姿を消したとのことで、
相当探していたとか。

michiちゃんとは、小学校の頃から仲良しで、
夏休みは毎日一緒に紙工作をしていたお友達。

上条は中学卒業までの1年間で、
とっても仲良くなったお友達。

3人でいつも、素朴なお話をしていたのが、
懐かしい記憶。

michiちゃんの第一声、「あーーー!いたーー!!」
まるで幻の生き物を発見したかのような歓声。

michiちゃんも上条も、大人になっていて、
それもまた驚き。


「amiちゃん、変わってないねーーー!
そのまんまだね~*」

とmichiちゃん。

はい、そのまま、というか、
年齢が戻りつつある気がします。(笑)

上条は歯科助手で、
michiちゃんは、事務職。

同じ事をずっと続けている上条。
未婚30代女性に囲まれているという、
michiちゃん。
本当に頑張っているのが伝わってきました。

michiちゃんの背後には、
マイホームすら見えるような雰囲気。
あの落ち着きと気品、
素敵だと思います。

みんな、健やかに成長して、
それでいて、中身はみんなそのままで、
本当に純粋。

久々に、中学の頃の純粋な気持ち、
思い出した気がして、
とっても元気が出ました。

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ありがとう、
michiちゃん。

ありがとう、
上条。

ひそやかなプチ同窓会でしたが、
再会できて、嬉しかったのでした。
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by ami-cosmo | 2007-01-15 08:00 | 近況・日常

心の旅日記。

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大分前に心の旅から帰って来ました。
3週間も書かなかったのは、初めてかもしれません。
記していたことを、ほぼそのままのかたちで、
お届けします。


8日

*日記
 

滞在場所に着くと、お部屋が浄化されていないとかで、
予約場所と違うお部屋に一時的に待機。
haさんは、2日連続でクリスマスの夢を見たとか。

荷物など整理していると、
pa女史がお話しに来てくださる。
体調のことなど聞かれたので、
結石や菌が検出されるのはなくなったけれど、
たまに胃がきりきりすることをお伝えすると、
「心をゆったりとさせて、
まわりは大変でも、気にしないで、
やるべきことに集中するしかないのよね。
わたしも去年は大変だったの。」
とのこと。
ひとことふたことの会話なのだけれど、
とっても安心する。

宿の人に毛布をかりにいくと、
それを見ていたeさんが、
「寒い?あそこの部屋は窓際だからね。」
と話しかけてくれる。
寝袋のことなど聞かれたので、その内容に答えて、
終わる。



9日  (夢日記)
    覚えていない。何度もうなされる。
    部屋の浄化とか、気にしてなかったけれど、
    確かに関係あるかもしれない、と少し思う。
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*日記

気が付くと、入り口の、カーテンの横から、
ストーブが差し入れられている。
メモ紙がついていて、読んでみると、
Tさんの字で、
eさんに、「電気ストーブをお貸ししましょうか?」
と訪ねたところ、「まだ段ボールの風よけで何とか大丈夫だから、amiさんが寒そうだから、
もし宿の管理者がよかったら、貸してあげるのはどうでしょう?」 
とおっしゃってくださったとのことで、
その内容がかかれている。


それを見て、お二人の心遣いに、涙が出る。
わたしは果たして、自分を差し置いて、
他の人に温かさを提供できるだろうか、と、
非常に考えさせられる。


10日

(夢日記)

朝起きると、千葉の時のような一軒家にいる。
r氏がいるので、「ここはどこですか?」
とかいろいろ聞いている。
起きる前の記憶がないので、夢かな?と思って
覚める努力をする。
しかし、さめてもまた夢。
療養させて頂いているようで、
部屋にこもって瞑想している。
頭頂に集まったエネルギーで、小周天が起きる。
ただのかたまりではなくて、
ポタポタと音をたてて、ひたひたとしている。
いつもは頭と背中くらいしかわからないのに、
額、喉、胸のセンターを感知する。
本当に皆様のおかげ。

お話しに来てくださる。
「大変だけれど、ため込んでおくよりも、全部出た方が、良いと思うし、頑張ってね。」とのこと。

人が、苦しみののち、どうなったかというテーマで、
いろんな人の例がエピソードとして寄せ集められたビデオを、s女史が放映しながら解説している。
にこやかだけれど、辛辣な内容。
映像では、飛行機に乗って、どこかに行く女性。
スーツ姿で、髪はボブ。
イベントで担ぎ出されている人がいる。
たくさんの女の子達がいる。
kenくんが階段を登って入ってくる。
発表会が行われるみたいで、
舞台に大きな鍵盤楽器がある。
3兄弟が演奏するのだけれど、何故か3人とも
眠っている。
ひとりの息からは、シャボン玉が発生している。
v氏が気にして見に来ていて、起こしに行くと、
演奏が始まって、成功する。

yukiyoちゃんに、綺麗な花がたくさん浮かんだお茶をティーカップでもらう。
飲んでみると、ローズヒップとシソを混ぜたような
酸味のあるお茶。
最初、「おいしいね。」と言うと、ニッコリするけど
その後「酸っぱいね。」と言うと、
悲しそうな顔をする。


(日記)

聖者とのお話。
mari姉とmamekoさんが気を遣って、
わたしのことを聞いてくれる。

よし、体調は、優秀な医師がいるから、彼に聞こう。
外界が激しい時は、心穏やかに、動物園でも眺めるかのように、見たら良い。
不死の内なる水は、どんな病気にも、特効薬になる、
とのこと。

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12日

(夢日記)

滞在場所の部屋。
音楽に携わるお姉さんと、わたしで、
ご飯と煮物をいただいていると、
mamekoさんが真ん中の部屋に、
けんちん汁のようなものと、混ぜご飯をパックで
もらってきて、置いている。
「何これ?」とわたしが言うと、
「イベント用みたい。」と音楽に携わるお姉さん。

場面が変わって、駅構内の改札で、
ダンサーmineoさんが、
これも!これも!これも!と言いながら、
改札の機械から出てくる定期やカードを回収
している。


13日

(夢日記)

ワゴン車で移動している。
砂の広がる開けた地に着く。
インド人のヨガ学校のような所がある。
小さな部屋で、mari姉とわたしが、
最初のクラスを受ける。
宇宙の始まりから終わりまでを意味する言葉と、
印を学ぶ。
その後、ヨーガはどこまで体得しているか、
どんな体験があるか、など聞かれる。
vr氏が、それぞれの生徒のことを、
この人は、前世で天の世界にいて、
この人はこういう行者で、といった内容を、
絵を描きながら、インド人に説明している。
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by ami-cosmo | 2007-01-14 08:00 | 心の旅。

ココロノタビ


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明日から週末まで、心の旅に出ます。
その間メッセージ、
コメントのお返事できないかと思いますが、
ご了承くださいませ*
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by ami-cosmo | 2007-01-07 08:03 | お知らせ。

網鉄


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先日、12歳の頃にお世話になった方と
お話する機会がありました。

「暇だから姓名判断見てたんだけどねー。」
と第一声。
「あなたスポーツ選手に向いてるねー。王選手と一緒なんだよ。」
とB氏。

「そうなんですか。」とわたし。

「確かに、運動は好きでした。保育園の頃、骨折したけど、
運動会では一等だったり。」
とお伝えすると、

「でしょ?」
とB氏。

「特に、走るのが好きでした。あと、格闘技とかも好きです。」
とお伝えすると、

「あー、背が足りないよねー(笑)。」
とB氏。

続けて、
「あなた本当に強情でしょ。この画数はものすごい強情。
誰が何を言っても聞かない。わが道を行くタイプ。」
とのこと。

「大きくなってから、だいぶ変わって、今は人に合わせてしまうようになったんですけど。。。」
とお伝えすると、

「合わせてるんでしょ?でも本当は、考えがあるわけでしょ。
あなたの場合、納得したことに関しては、共感するけど、
そうじゃない場合は、絶対にこれだと思ったことを貫く人だよね。」
とB氏

なるほど。
合わせたところで、強情は変わらないのね。。。

「あ!そういえば、呼ばれ方変わってから、人生変わった気がします。」
というと、
「うん、その強情さを直しましょうってことじゃないの?笑」
とB氏。

そうかもしれない。。。

「剛鉄のようだよね。18は、王監督と一緒で、20歳からスポーツ運がすごくあるんだよ。もったいないねー。」
とB氏。

そんなこといわれても。。。

その後、お仕事のこと、
心の変化があった時の体験談、
光の生命体のことなど、深いお話をお聞きしました。

運動を意識したから?かわかりませんが、
昨日は久々に、ハタヨガのまとまった教材で1時間くらいヨガ。
ビデオを使いましたが、
バランスよく、わりと高度なのも入っていて、
身体の各部位を伸ばすことができ、スッキリしました。

そして今日は、久々にブルーワーカーを40分くらい。
息を吸って姿勢を保持することで、
内臓が強化され、筋力がつきそうな感じです。

体の歪み、気の滞りをなくして、
エネルギッシュになるぞ!
と思う、今日この頃なのでした。
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by ami-cosmo | 2007-01-07 08:02 | 近況・日常

1月7日 夢日記

1月7日



トレーニング場。
個の完成者が来られる。
胃腸が弱っていることを話すと、
「ドキッとしたり、びくびくしたりするからでしょ。」
といわれる。
「そういう感じでもないんですけれどね。」
と答えると、
「そう?」とおっしゃって、
お腹に手を当てて、目を瞑りながら、
「だからここに穴があくんだよ。理由は伏せておくけど。」
といわれる。
少しお腹が温かくなる。
辛らつでも、慈悲の波動。

大きなお風呂。
先に出て早めに休む。
まわりに3人くらいいて、左にP女史、
右に仙道太極拳の大家、その横に友人。
大の字になったり、手足を伸ばしたり、
好きなように寝返りをうって眠っていると、
「あなたって、本当にのびのびしているわね。」
とP女史にいわれる。
そこで、
「さっき、個の完成者に、びくびくしてると言われたんですけど。」
と伝えると、仙道太極拳の大家がクスッと笑う。

お皿洗い。
なぜか外の玄関先で洗っている。
しかも夏なのか、水着とエプロンだけのいでだち。

気がつくとまわりに夥しい数のテレビ局などの報道陣と、
野次馬が集まっている。

「作業大変ですね。」
と女性の記者に話しかけられたので、
「別に。」
と答えると、話してもいないことを文章化して、
記事を書こうとする。
「わたしはそんなこと、言ってないし、認めていませんから。」
とハッキリ断言しておく。

建物を見学したいという女性が尋ねて来たので、
玄関の中まで案内する。
案内する時点で、
自分の服装が我が社の制服に変わっている。

貧しいのか、メモ帳ではなく、木の板に鉛筆でメモして、
それを何度も消して利用している様子。
3階に連れて行くと、
小さな子供たちとお母様方の輪ができているので、
2階にお連れする。

そこでI爺がいるので、ちょっとお話していてもらう。
2階に連れて行った時点で、女性だったはずの来訪者は、
なぜかおじさんに変わっている。

V氏を呼ぼうと思って、内線をかけるが、
どこにもいない。
一斉で呼び出すと、
「誰だ、わたしを一斉で呼び出したのは。」
とかかってくる。
とりあえず、来訪者のことを伝えると、
対応のアドバイスを頂く。

1階に戻ると、jujuが来ている。
ちょうど手作りのフルーツケーキを持っていて、
ひとつjujuにあげる。
1階のラウンジで、学生達が集まっておしゃべりしている。
jujuは黒か紺のジャケットを着ていて、
髪は肩につくかつかないかくらいの短め。

「のあのあくんの、真ん中の弟とお話していたの。」
とのこと。
となりを見ると、二人が並んでいる。
けれど、どちらがどちらかわからないくらい、
ここでは似ている。若干判別がつく。
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by ami-cosmo | 2007-01-07 08:00 | 夢見。

1/4、1/5 夢日記

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1/5



トレーニング場にいる。
小学校の頃のお友達、reiちゃんがいて、
一番前で瞑想している。
自分も近くで瞑想する。

お店に行く。
店員さんに、以前売っていたマグカップを、
友人にプレゼントしたいのですが、
もうあの商品は取り扱っていませんか?
と質問している。


1/5



肩まで髪を伸ばし、メガネをかけた少年が、
自分たちはビートルズに似ているかもしれない!
と言う。
それを仲間に伝え、記念写真を撮っている。

わたしの友達が、秘密裏にその記念写真を入手。
入手したことがそのグループに知られ、
友達の友達であるわたしも追われることになる。

外でつかまって、友達が話しをして、和解。
近くの建物でイベントが行われているところを、
わたしたちは非常階段を登って、
屋上で過ごしている。

その中のメンバーに、
前日同様、のあのあくんの弟がいる。
同じく元気そう。


1/4



起きる寸前、のあのあくんの弟が出てくる。
元気そう。
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by ami-cosmo | 2007-01-05 08:05 | 夢見。

2007 初夢

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1/2



小さい頃から、手作りで育てたとおっしゃって頂いたくらい、
お世話になった方が出てこられる。
自分から、虫のようなものが出てきたと伝えると、
「あら、体壊したらだめじゃない。」と言われる。

トレーニング場にいくと、人がたくさんいて、
すごく混んでいる。
ふすまから前の方にいくとすいているので、
ご老人の間に挟まる。
教科書が用意されているので、
国語の教科書を予習のつもりで読む。
でも何故かその教科書は、
いかにして妻が強い家庭でやっていくか、
みたいなことが書かれている。
読んでいくと、内容が映像化される。
その中では、旦那さんは、
小さい子供達や、飼っているペットを、
大きな透明のポリ袋に入れて驚かせる、
といったユニークなことをたまにすると良い、
と紹介している。

変わった内容だな、と思って、
最初の方の物語を読むと、
戦時中のことが書かれている。

ふとみると、わたしのいる場所は60階建てくらいの
大きなビルで、その1階にあるレストランのお手伝い
をしている。
そこで、紙幣に関する取引が行われていることを、
調査官に伝えると、
調査官が、紙幣の匂いと60階建てビルのバルコニー
の匂いを嗅ぎ分けて、
ユダヤの階目掛けて矢か銃を放つ。
財閥のシンボルである獣の石像に当たると、
中から兵士が出てきて、宙を舞う。

その様子を、他の階の人々がバルコニーから見ている。
その60階建てビルは、
階によってアメリカやソ連など、
国別に滞在しているらしい。

1/2



わたしが倒れているからということで、
ちえちゃんが急遽お手伝いに来る。
エプロンをつけながら、何故かわたしのシャンプーを
お風呂用のポンプ式の入れ物に詰め替えている。
ピンクの半透明プラスチック制で、
引き出しがついていて、
横がポンプになっている変わった構造。
「他の人はみんな石鹸シャンプーだから、
使わないと思うよ。」と説明している。

台所にいくと、大家さんが来ている。
我が社のラーメンのゆで方について聞かれる。
ラーメンのゆで方を説明すると、
体にはこういうものがいいよ、
とかいろいろとお話してくださる。
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by ami-cosmo | 2007-01-02 08:08 | 夢見。

タイミング

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少し前から、
食料に困っているというお友達からの連絡があって、
非常食や缶詰など送ろうと思っていました。

元旦でも宅急便屋さん、営業しているかな?
とmamekoさんに伺ってみたところ、
年中無休のはず、とお返事が。

ふたつ先の駅から歩いて行ってみると、
営業は5日から、とのこと。

その貼り紙をみて、愕然と立ち尽くしていると、
なんと宅急便屋さんの車が通りかかりました。
思わず、窓越しに、「営業しているお店、ありますか?」
と叫ぶわたし。
運転手さんは、やや驚いたご様子で、
「ちょ、ちょっと待ってください。」
とおっしゃって、車を端に寄せて、
止まってくださいました。

「この時期はどこも休みですよー。」
と運転手さん。

「そうですか。。。あの、これ、預かって頂けませんか?」
とわたし。

運転手さんは、快く、「いいですよ!」
とおっしゃってくださいました。
「それにしても、タイミング良かったですねー。」
と運転手さん。

(捕まえたー!信じられない。)と思いつつ、
「ありがとうございます。本当に助かりました。」
と感謝して、荷物を渡しました。

最近ドラマのようなことはいろいろとありましたが、
こういうこともあるのですね。
驚きました。

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この日、mari姉たちから、初詣のお誘いも頂いていたのですが、
時間的に、間に合わず。
それでも1人で駅までは行こうかな、と思い、
向かいました。

わたしが着いたのは、
そろそろ帰るという連絡を頂いた時。

お忙しいにもかかわらず、
「待ってるから、早くおいで。」とmari姉。

なんとかご一緒させて頂くことができました。
本当にありがとうございます。

ちょっとドタバタでしたが、
タイミングの良かった元旦の日でした。
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by ami-cosmo | 2007-01-02 08:04 | 近況・日常

おせち料理


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最近では、お料理研究家の方が、
簡単にできるおせちの
レシピを紹介されていますね。

伊達巻きたまごでも、
フードプロセッサーではんぺんと卵を混ぜて、
オーブンで焼いてから巻く方法とか、
栗きんとんなら、
さつまいもをフードプロセッサーにかけて、
栗の甘露煮の汁を混ぜるだけ、とか。

小さい頃は、
全体的に甘じょっぱいおせち料理が苦手でした。
中でもなますと昆布は好きでした。

なますは大根と人参の酢の物ですが、
わたしの考えた、
切り干し大根でも作れるなますのレシピを
ご紹介しますね。

材料

切り干し大根 ひとつかみ
乾燥人参   ひとつまみ
塩      少々
砂糖     大さじ2
酢      大さじ7

*量としては、水分を含んで増えたとき、
小鉢に入るくらいが目安です。
(お重の広さとも相談してくださいね。)

*作り方*

1 ぬるま湯に切り干し大根と乾燥人参を浸す。

2 30分ほど経ったら、鍋に入れて火にかける。

3 沸騰したら7分程おく。

4 水分を充分に絞って、
  塩、砂糖、酢を混ぜて、出来上がり。

*ゆずやかりんの皮を入れると、
爽やかな香りがつきます。

酢の物は、味の濃いお料理や、油ものなどの中にあると
ほっとする存在なので、普段のお料理にもオススメです

機会があれば、お試しくださいね。
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by ami-cosmo | 2007-01-02 08:00 | レシピ集。